「日本の科学者のノーベル賞受賞が続いていたけど、ここ3年間はないよね」「大学や企業の研究力低下が指摘されているし、この先は受賞者はなくなるのかな」日本の科学者はこの先も受賞し続けられるのか。日比学くんと名瀬加奈さんが青木慎一編集委員に聞きました。名瀬さん「日本の科学者の受賞は多いのですか」生理学・医学、物理学、化学の自然科学分野では、日本人ノーベル賞受賞者は22人います。2021年の物理学賞
少子化の原因は、単純に『10代後半〜20代前半に子供を作らせないようにガチガチに縛ってるから』ってだけだと思うよ。 その年齢層が一番ヒマで、性欲強くて番茶も出花で、精神的にも肉体的にもセックスと出産に適してるのに、 『生活力のない学生が子供作るなんて許さん』ってメッチャ妨害してんじゃん。 生活力できるまで待ってたら、半数は子作りできる状況じゃなくなるよ。 『子供作らせないから子供が減ってる』という滅茶苦茶シンプルな事象だよ。
人間が成長するにはどんな分野であれ育つ環境が大事 藤井◯太が女子だったら今ほどの強さを発揮できたか?と言う視点が大事 「女流棋士は成功しないから」と周りから言われたり 「八冠」を視野に入れず「棋士編入」を目標にしたかもしれない それでも性別が変わろうが才能が同じだから同じ成長過程を辿ったはずだと言い切れるのか こういう成長段階での男女差を無くすためには上位層の男女差を無くすことが大事 ちょっと前にAIを教師にしたら男女差無くなったという増田が人気になっていたが 教える方にも「女子は大成しない」という先入観が生まれてしまう 成長段階の男女差を無視して「女子枠は男性差別を生む」とか「能力で選ぶべき」って言い張るのは欺瞞でしかない 成長段階の男女差を無くすことこそ平等な競争のスタートだ 平等な競争が達成されたら女子枠を廃止すればいい
割とマジでそう思う 少なくとも大きめなファクターのひとつではあるんじゃないかな 車って移動手段としても大事だし、少人数(4-5人)のコミュニティの仲を深める道具として最適なのよ 公共交通機関と違って、本来何も出来ない移動時間を気楽でクローズドなコミュニケーションの場に変換できるから だから車を諦めると、行動範囲が狭まるのはもちろん、友達付き合いの幅も狭まって結婚が遠くなる さらにしんどいことに地方は車の維持コストのせいで居住費の安さが相殺されている だったら都会のほうが収入も上がるし、ということで東京一極集中が加速する ほんで都会の家は高いし狭いしで、結婚して繁殖する気がどんどん削がれるスパイラル って考えると、若者が車を簡単に維持できるような社会を崩壊させちゃいけなかったのかもなと思う EVは全然高いし信頼性低いし化石燃料はクソ高いし環境破壊するしもう手遅れ感あるけど というわけで、車の
ThinkWeek @ThinkWeek247 40代半ばの整形外科医。2児の父。週1投稿のテーマは医療、不動産、インター教育。医療法人(3店舗)を経営中、自院手術は脊椎・人工関節150件/年。学生時代に米国医学部留学。 2009~東京で不動産投資、2021宅建合格 2025産業医受講 / 3ヶ月の世界一周経験。趣味は旅行・水泳・ゴルフ・読書。 tribeca.ltd ThinkWeek @ThinkWeek247 ◯科学的根拠で子育て 世の中に子育て本は数多あれど、なんとなくこうした方がいい、という経験値に沿って語られがちな子育て。 慶応大:中室教授の「学力の経済学」はそこに学問的・客観的データを持ち込んでベストセラーとなった。 本書はその続編で相変わらず素晴らしい内容。 少し解説してみる。 2025-01-17 04:28:47 ThinkWeek @ThinkWeek247 私的な読
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