ブックマーク / amass.jp (5)

  • カイリー・ミノーグ「Come Into My World」の名作MVを監督したミシェル・ゴンドリー 現代的に再解釈した新作映像公開 - amass

    カイリー・ミノーグ(Kylie Minogue)「Come Into My World」のミュージックビデオは、街中をぐるぐる歩くカイリーが周回ごとに増え、通りの人びとも変化していく、というユニークな演出が光る名作です。この作品を監督したミシェル・ゴンドリー(Michel Gondry)は、新たにこのビデオを現代的に再解釈した新作映像を公開。「CHANEL 25」ハンドバッグ広告キャンペーンのビデオで、主演はマーゴット・ロビー。曲は同じく「Come Into My World」が使われ、カイリー人も特別出演しています。 ■「CHANEL 25」 ハンドバッグ 広告キャンペーン

    カイリー・ミノーグ「Come Into My World」の名作MVを監督したミシェル・ゴンドリー 現代的に再解釈した新作映像公開 - amass
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    squeuei 2026/03/24
  • マーティ・フリードマン、なぜあらゆるタイプの日本人にメタルやギター主体の音楽が受け入れられるのか、なぜアメリカではそうはならないのか語る - amass

    マーティ・フリードマン、なぜあらゆるタイプの日人にメタルやギター主体の音楽が受け入れられるのか、なぜアメリカではそうはならないのか語る マーティ・フリードマン(Marty Friedman)は、東京の日外国特派員協会を訪れ、ヘヴィメタル/ハードロックやギターを主体とした音楽が、なぜ、あらゆるタイプの日人に受け入れられているのか、そして、なぜアメリカではそうはならないのか、自身の考えを語っています。 「特に僕が成長した時代には、今もそうだと思うけど、ハードロックやラウドミュージックなどを聴いている人たちは、フットボールチームのクォーターバックのような存在ではなかった。人気者でもなく、賢くもなく、素敵なガールフレンドがいるわけでもなく、成績優秀でもなく、優等生でもない連中だった。授業をサボって、仲間とたむろして、たばこを吸ったり、たぶん他のこともしていた。人気者とは対極にある、はみ出し者

    マーティ・フリードマン、なぜあらゆるタイプの日本人にメタルやギター主体の音楽が受け入れられるのか、なぜアメリカではそうはならないのか語る - amass
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    squeuei 2024/11/28
  • フライング・ロータス iPhoneの着信音を手がけていた 「iOS 13以降のiPhoneに入っているよ」 - amass

    フライング・ロータス(Flying Lotus)、iPhoneの着信音を手がけていた。iOS 13以降、あなたのiPhoneに入っています。曲名は「Daybreak」と「Chalet」の2曲。 これはポッドキャスト番組『Twenty Thousand Hertz』の最新エピソードで明らかになったもの。最新エピソードでは「Appleのサウンド」に焦点を当てており、iPhoneの着信音のいくつかの誕生の物語を紹介しています。 そのなかで、フライング・ロータスは、AppleからiPhoneやその他のiOSデバイスに搭載するサウンドの作曲を依頼された経緯を語っています。 「最初は、どう感じたらいいのか分からなかったんだ。“えっ、着信音の作曲家になれってこと? どういうこと?”って感じだった。 僕にとって有利だったのは、以前に自分用の着信音を作ったことがあったこと。だから、繰り返しループして聞いても

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    squeuei 2024/08/23
  • 「俺はTシャツのセールスマンなんだ。ミュージシャンじゃない」 メタル・バンドのメンバーが音楽業界の現状について語る - amass

    「俺はTシャツのセールスマンなんだ。ミュージシャンじゃない」 メタル・バンドのメンバーが音楽業界の現状について語る 米スラッシュメタル・バンド、エクソダス(Exodus)のベーシストであるジャック・ギブソンは、ダニエル・ブルームの新しいインタビューの中で、キャリアをスタートさせたばかりのミュージシャンへのアドバイスを求められた際、音楽業界の現状について悲観的な発言をしています。「俺はTシャツのセールスマンだ。ミュージシャンではない」 「今の若いミュージシャンに何を話したらいいのかわからない。うんざりしているからね。俺が衰えたんじゃなくて、もう音楽ビジネスがないんだ。 俺が若かった頃は、進むべき道があり、踏むべきステップがあった。バンドを結成し、音楽を作り、ライヴをやり始め、ライヴに人を集めることができれば、次のステップはレーベル関係者が興味を持つということだった。興味を持ってくれたレーベル

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    squeuei 2024/07/26
  • シンディ・ローパー、ヒット曲「Time After Time」の歌詞にまつわる裏話を語る - amass

    シンディ・ローパー(Cyndi Lauper)の1983年のヒット曲「Time After Time」。その歌詞にまつわる裏話を、シンディ人が彼女の新しいドキュメンタリー映画『Let the Canary Sing』の中で語っています。 米ビルボード誌で公開されたクリップ映像によると、シンディは歌詞の「The second hand unwinds(秒針が戻っていく)」について、この曲のプロデューサーであるリック・チャートフの会話を偶然耳にしたことがきっかけだったと振り返っています。 「実は会話を聞いていたの。リックはそこに立って自分の腕時計を見ていた。彼は時計を見ながら“うーん、時計が逆戻りしている。冗談じゃないんだ。見てみろよ。秒針が戻っていく。秒針が戻っているんだ(The second hand unwinds)!”と言っていました。私は“秒針が戻っている”なんて、なんて素敵な歌詞

    シンディ・ローパー、ヒット曲「Time After Time」の歌詞にまつわる裏話を語る - amass
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    squeuei 2024/06/04
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