2026年8月25日のブックマーク (2件)

  • 30歳を超えて焼肉で満足しなくなった

    20代の頃は焼肉が滅茶苦茶好きで、特に厚切りのタンとハラミが好物だった。 個人的な記念や仕事の区切りがあるたびに1人1~2万くらいするちょっと高めの焼肉に行っていた。 しかし、ここ1年ほどは、「焼肉べたい」という欲が湧くことはあれど実際に焼肉に行ってもあまり満足感がなくなっていることに気づいた。 最近はむしろ、外は焼肉よりも寿司のほうが明確に好みであり、肉はスーパーの肉を自分で焼くのとさほど満足感が変わらなくなってしまった。 いわゆる「歳を取って脂身がべられなくなった」というわけではない。 もちろん以前に比べたらべる量は減ったが、まだまだ美味しく感じる。 で、理由を考えてみたが、焼肉は他の事と比べてガチャ要素が大きい、ということが自分の中での結論。 焼肉はひとくちに「カルビ」「ロース」「ハラミ」「タン」と言っても、脂身と赤身の割合や肉の厚み、肉に付ける味付けのバリエーションなど、

    30歳を超えて焼肉で満足しなくなった
    stracciatella
    stracciatella 2026/08/25
    私の場合脂もだけどタンパク質を好まなくなった。それで太りやすくもなる。若いときは肉食べてたのに、いつのまにか野菜と米だけになってしまう。
  • 「山本太郎」とは、なんだったのか 鮫島浩氏「理想の政治家を7年間演じ続けた」 雨宮処凛氏「空気を読まないバカ」 | AERA DIGITAL(アエラデジタル)

    れいわ新選組」を設立した山太郎氏は2019年の参院選で2議席獲得。自らは落選する。写真は選挙戦最終日の街頭演説の様子(Natsuki Sakai/アフロ) この記事の写真をすべて見る 一人の異端児が政界を去った。れいわ新選組(現・いのちの党)代表、山太郎。人が引退理由に挙げたのは、大幅な速度超過による道路交通法違反と、健康上の問題。その二つだった。だが、それだけで語り尽くせる政治家ではない。なぜあれほどまでに人々の心をつかんだのか。いったい、山太郎とは、なんだったのか――。 【写真】「山太郎」は「空気を読まないバカ」と語ったのはこの人 「理想の政治家を7年間演じ続けた俳優」 政治ジャーナリストの鮫島浩さん(54)は、「理想の政治家を7年間演じ続けた俳優だった」と評する。 「彼は、当は俳優の世界に戻りたかったはずです。しかし戻れない。だから、れいわ新選組を立ち上げて以降は、自分

    「山本太郎」とは、なんだったのか 鮫島浩氏「理想の政治家を7年間演じ続けた」 雨宮処凛氏「空気を読まないバカ」 | AERA DIGITAL(アエラデジタル)
    stracciatella
    stracciatella 2026/08/25
    そりゃ芸能人で活躍できるだけの人目をひく能力はある。もとのもとはメロリンQだったし。しかし人目をひくのと政治を行うのは別の能力。