「お金の話は品がない」という言説を耳にすることがあるが、個人的には話の内容によるし、TPO次第という感じ。 そんな自分が見知った、下品すぎるお金の話。 めっちゃ稼いでる某女性配信者が、結婚発表で起きたことを配信で話していた。 この方は元々、27歳になったら結婚しますガチ恋対象にはならないよ発言を繰り返していて、実際27で結婚発表した。 その時はご祝儀スパチャが300万くらい来ていたが、その裏でメンバーシップ1000人解約が起きていたと。 ちなみにメンバーシップは1人1か月500円、ということは年間で600万の損失になるわけで、結果的に私はその覚悟を持って結婚発表したと結んだ。 えー、それ配信で言うことか??正直、お前それはないだろーって感想。 お前にとってファンは金蔓なのかよってツッコミ待ちですか? メンシもスパチャも、なんならグッズ購入だってファンの善意であり好意なわけで、それにケチを付
空弾シオン @sorauchi_xion 首都圏や関西圏はほぼ運転できない人が大多数なので、遠い県に遊びに行きたくても「鉄道」「高速バス」がそれほど使いものにならないだけでほぼ旅行先に選ばれないという厳しい現実が待ち構えている 2026-04-26 18:35:13 空弾シオン @sorauchi_xion 東京とか人口1400万人もいるのに日常的に運転慣れてる人間は4割以下しかいないのだ。1000万人くらいは誰かに連れてってもらうか、もしくはニッチに公共交通駆使して旅程組まない限りは向かうことができないのはだいぶ車社会の観光地にとっては嫌な情報だと思う 2026-04-26 18:46:05
戦争、差別、デマ、ジェンダー不平等、貧困、環境問題――私たちが生きる世界は、さまざまな課題に直面している。問題の存在は多くの人々に共有されているにもかかわらず、日本では、それらに対する声が少ない。この傾向は、「表現」を生業とする音楽業界においても例外ではなく、そうした状況に抗い、積極的にアクションを起こしているのが、音楽プロデューサーの松尾潔だ。 SNSでは政治や社会問題について継続的に発信し、2025年から始まったソーシャルアクション「デマと差別が蔓延する社会を許しません」では呼びかけ人の一人として名を連ね、街宣活動でマイクを握る。その姿勢は、日本の音楽業界において異質な存在だ。 タブーを恐れず正面から問題に向き合う松尾に対し、「彼は特別だから」と距離を取るのは簡単だ。また、「声を挙げることはコスパが悪い」と冷笑すれば、自らの立場に一時的な安堵を見出すこともできるだろう。ただ、そうした態
めろん姉ぇ🍈 @merone_san 息子の友達が木登りして服が破けちゃって謝りに家に帰ったみたいで。 その後泣いて戻ってきたから理由を聞いてみたら、お母さんに大事にしてたポケカのキラカード10枚破られたらしい… みんなでその子慰めて解散したらしいけど流石に可哀想で胸が痛いな… 大事な物を捨てられたら一生傷が残るよ 2026-04-24 20:00:30 めろん姉ぇ🍈 @merone_san そうか。服を破いてきたから、カードを捨てるではなく破いたって事なのか。目には目を…なのか😢 でも体操服だったと。 学校指定の新しい体操服… お金も取り寄せの手間もかかるだろうけど それでも大切な物は戻ってこないよね 値段じゃなくてその時に手に入れた感情など思い出もある 2026-04-25 10:12:57
ウェルスナビび @wealthnavi_days 氷河期世代って新卒の時に採用が渋かったのは運が悪かったけど、そのあと20-30年もあったのに挽回できなかったのは自分の責任ではないの? なんの努力したん? 2026-04-26 13:14:57 ウェルスナビび @wealthnavi_days 出だしでつまずいたのは間違いなく時代が悪かったけど、そのあと本屋で参考書買えば英語でも簿記でも宅建でも行政書士でも税理士でも会計士でも弁理士でも応用情報でもCCNPでも勉強して転職できたのではないか? その中で皆様はどんな努力をして実らなかったのですか? というだけの話なのです x.com/okaydontstress… 2026-04-26 22:35:44 頓知丸🐿️🌰 @okaydontstress @wealthnavi_days 厳しいけど一理あるね。 確かに、好景気でも転職は不利にな
🌊🏝️ナミ🌊👑 @hpadtgtmwtp 建設現場で働きながら、投資をやってる23歳の男の子が、とてもわかりやすく建設業界の末端から崩壊していく様子を実態を交えて解説してくれています 高橋洋一とか、アホな解説者や、政府の説明よりずっとわかりやすいです。 現場は資材がなくストップ 多分、1ヶ月後には連鎖倒産が始まりそうです。😭 pic.x.com/g1vZkZTqYo 2026-04-26 12:06:56
あの痛ましい海難事故から1か月以上が経った。辺野古(沖縄県名護市)で修学旅行中の高校生を乗せた船が転覆し、生徒と船長の2人が死亡した事故である。 「メディアはこの事故をあまり報じていない」は本当か この事故を巡っては発生直後から気になる言説がある。「メディアはこの事故をあまり報じていない」というものだ。SNSやネット上でよく見かける。地元紙の琉球新報や沖縄タイムスも同様だ、という声もある。 転覆した「平和丸」と「不屈」の2隻はともに、米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する市民団体「ヘリ基地反対協議会」に所属し、普段は海上での抗議活動に使われていた船だった。だから基地問題を報じる沖縄2紙は今回の事故や背景に触れたがらないのではないか、という見方につながっていると思われる。 果たして本当にそうなのか。確かめるため、国会図書館で1か月間の紙面を確認してみた。 結論から言えば、沖縄2紙は連日大きく
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く