30日の国内債券市場で長期金利の指標となる新発10年物国債利回りは一時、2.535%に上昇(債券価格は下落)した。1997年6月以来の高水準。中東情勢を巡る混乱が長期化するなか、原油価格が高止まりしている。インフレを懸念した債券売りが優勢だ。前営業日の28日からは0.07%上昇した。新発10年債利回りは13日にも2.49%と、97年6月以来の高さとなる場面があった。97年当時は売買高の多い「指
えいくら @ikurakoikura もう亡くなった、昭和元年生まれのばあちゃんにはいわゆる「溜め込み癖」があり、米や砂糖やトイレットペーパーや、色んなものを溜め込んではダメにしてて周囲からは「悲しい時代(戦争)の人だからね〜」と言われてたけど今なら違うとわかる。ばあちゃん、しぬまで国を信用できなかったんだな。 2026-04-16 09:59:36 えいくら @ikurakoikura 「モノのない時代を体験したからその反動」「あの世代はそんなもん」と聞かされてたし、それも少しはあったろうけど、その後何十年も生活必需品を備蓄せずにいられなかったのはやっぱり「不信」があったんちゃうかな、と今になって思ったりする。そう考えるとめちゃくちゃ気持ち分かるわ、ばあちゃん。 2026-04-16 09:59:36 えいくら @ikurakoikura 平和しか知らなかった子孫世代から「もう戦時中じゃ
まちこ🐆 @gotandasohonzan 私が知ってる人でレベチの富裕層がいるんだがその人は話してても永遠に自分の話をしている。買った物や行った飲食店や過去の栄光など、とにかくずっと自分のこと喋ってる。 んでその人は毎日SNSで華々しい社交界や日常を投稿しているんだけど、 2026-04-17 08:34:40 まちこ🐆 @gotandasohonzan こんなにずっと自分のことしか話さない人の周りになんで人が集まるのかがすごい気になった。個人的な考察としては、全員自分のことしか喋らず人の話は全く聞いてない人たちの集まりで、恐らく会話としてほぼ成り立っていなさそうな気がする。それでも富裕層の自分を大きく見せたいのでつるむし 2026-04-17 08:38:40 まちこ🐆 @gotandasohonzan 本人たち的には自分の喋りたいことだけ喋ってスッキリするから大して気にならない
動画は4月29日ごろから拡散。銀行のカウンター内部とみられる場所で撮影されており、ホワイトボードに書かれた貸出金や預金残高などの業績目標とみられる数値、デスク上の書類、PC画面などが映り込んでいた。 動画内の掲示物やチラシの表記から、西日本シティ銀行の特定の支店の映像ではないかとの指摘がSNS上で広がった。 BeRealは10~20代に人気のSNS。承認し合った友人(または友人の友人)同士でリアルタイムに写真や動画を共有できる。1日1回ランダムな時間に通知が届き、2分以内に撮影して投稿し、24時間のみ閲覧可能だ。 ただ、通知に反応して非公開の職場環境を撮影し、公開相手の友人が動画をキャプチャして外部SNSに拡散して問題になるケースが頻発している。 金融機関の業務エリアでは本来、私物スマートフォンの使用や撮影、SNS投稿が原則として厳しく制限されており、投稿が事実なら、行内の情報管理規定など
ジブリ作品が配信されない 5月1日、日本テレビの「金曜ロードショー」で『耳をすませば』が放送される。翌週の8日にも、『魔女の宅急便』が放送予定だ。前者は前回放送から約3年8か月ぶり、後者は約2年ぶりだ(誤りがあったので、一部記事を修正しました)。 が、その裏には、別の問題が潜んでいる。長い間テレビでほとんど放送されなかったジブリ作品は、若年層にどれほど届いているのか。 そう考えてしまうのは、スタジオジブリ作品が日本国内のいかなる動画配信サービスでも視聴できないからだ。NetflixでもAmazonプライム・ビデオでも、U-NEXTでも配信されていない。海外のNetflixでは配信されているが、日本国内だけは例外だ。 よって、ジブリ作品を観るためには、テレビ放送を待つか、DVDやブルーレイを購入またはレンタルするしかない。つまり、動画配信サービスが登場する前とまったく同じ状況だ。ジブリ作品だ
そもそも昔の若者は本当に恋人がいたのか 国立社会保障・人口問題研究所が約5年おきに実施している「出生動向基本調査」では、1987年の第9回調査以降、現在の異性との交際状況を「恋人として交際している異性または婚約者がいる」「友人として交際している異性がいる」「交際している異性がいない」という3択で調査している。図表1が18~34歳未婚、男女別の結果である。 そもそも、「今の若者は恋愛離れしている」という言説が流布すると、何となく上の世代は若い頃、みんな恋人がいたのだと思い込みがちだが、別にそんなことはない。 最新の調査年である2021年調査の「恋人として交際している異性または婚約者がいる率」は男性で21.1%。ピークは2005年調査の27.1%なので、確かに恋人/婚約者のいる率は漸減しているように見える。 女性のピークは2002年調査の37.1%で、2021年調査では27.8%なので同様だ。
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