2026年2月23日のブックマーク (3件)

  • リベラルが自衛戦争と侵略戦争の区別をしたがらない理由

    こないだの選挙で、自民党に批判的な人たち、俗に言う「リベラル」な人たちが「戦争になるぞ!」みたいなことをよく口にしていた、というか今もしている それを顕著に示したのが「ママ戦争を止めてくるわ」とかいう謎のハッシュタグで、朝日新聞や東京新聞がかなり好意的に記事にしている https://www.asahi.com/sp/articles/ASV2L3QMQV2LOXIE01SM.html https://www.tokyo-np.co.jp/article/468641 他にも、リベラルとされる人たちも下記のように概ね好意的に捉えている https://x.com/i/status/2025039660213567657 この戦術が大失敗に終わった理由は、そもそも戦争を望んでいる人など支持政党に関係なく皆無に近かったため、主張の主旨そのものが理解不能だったことが挙げられる 大半の日人が想像

    リベラルが自衛戦争と侵略戦争の区別をしたがらない理由
    sub_low
    sub_low 2026/02/23
    ロシアのウクライナ侵攻は自衛だけど、それは緩衝地帯に踏み込んだ西側の問題。極東の話をするならば、中国がどこまで踏み込んで来るのを良しとするのかという話。
  • 最近15年ほどの世界的な出生率低下傾向について|筒井淳也

    ▼OECD加盟国における出生率のトレンドデータ分析の世界は、統計的因果推論やデータサイエンス(機械学習など)の全盛期だが、シンプルな分析から得られることも多い。出生率に関して、以前から気になっていたことを少し調べてみた(片手間なのでその点ご承知おきを)。 以前から気になっていた点とは、こういうことだ。 日でもそうだったのだが、1970年(OECD加盟国だと1960年代後半)ころからずっと低下傾向にあった先進国の出生率は、国によるが、1990〜2000年くらいに一度底を打ったようにみえた。この時期には、有識者は(おおよそ)こう考えていたはずだ。「経済的豊かさに伴う子どもの「質」の重視(子どもが「生産財」から「消費財」に変化)、女性の高学歴化と格的な職業への参加など影響で、出生率は長い間マイナストレンドだった。しかし保育の拡充などの家族(両立)支援制度の成果が出て、ようやくこの下降圧力が緩

    最近15年ほどの世界的な出生率低下傾向について|筒井淳也
    sub_low
    sub_low 2026/02/23
    あらゆる動物で、パートナー探し、子作り、巣作りはワンセットです。モテる環境で子作りする、安心した住環境で子供を守り育てる住環境を用意することは、人間としては本能に近い。いや、わかりきってることだよ
  • 皆様へ | LUNA SEA OFFICIAL SITE

    LUNA SEAのオフィシャルサイト。ライブ・イベント・ニュースなどの最新情報、バイオグラフィー、ディスコグラフィー、グッズやファンクラブのご案内など。

    皆様へ | LUNA SEA OFFICIAL SITE
    sub_low
    sub_low 2026/02/23
    ダメだまとまらない。ほんっとにありがとう。お疲れ様。