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まずは普通に組んでみる HTML <div class="example"> <figure><img src="" alt="画像"></figure> <div class="txt"> <h1>タイトル</h1> <p>テキストテキストテキストテキストテキスト</p> </div> </div> CSS .example { display: flex; align-items: center; } .example .txt { background-color: #fff; padding: 30px; } ブラウザによってベンダープレフィックスが必要になります。 2019年最新のベンダープレフィックスは下記記事をご覧ください。
CSS div.flex-container { display:-webkit-box; display:-moz-box; display:-ms-flexbox; display:-webkit-flex; display:-moz-flex; display:flex; -webkit-box-pack:center; -moz-box-pack:center; -webkit-flex-pack:center; -moz-flex-pack:center; -ms-flex-pack:center; -webkit-justify-content:center; -moz-justify-content:center; justify-content:center; }
Flexboxはスマートフォン用のCSSに適用させる レスポンシブサイトを作る時に便利なFlexbox・・・非常に使い勝手がいいものの、IEなどの一部のブラウザでは対応していないものもいくつかあるので、なかなか使う事ができません。 早く対応するブラウザばかりになってもらいたいものですが、古いOSを使い続ける方がいたり、どうしても前のバージョンのブラウザを使わなければいけない理由があったりと、古いものや対応しきれていないものを切り替えるタイミングが難しいものです。 そうした状況の中で、Flexboxはなかなか使う事ができないなぁと思っていました。以前までは。 CSS3に完全対応していない環境になっているものはさすがに移行できませんが、スマートフォンであれば多くの端末でCSS3に対応したブラウザがインストールされています。 スマートフォン向けのWebサイトなら「Flexboxが使える」という事
表中のテキストの揃えの基本 まずデザインを見ていく前に、表中のテキストの一般的なルールをおさらいしたいと思います。 何気なく作成してた人はここを見直すだけでグンと見やすい表に変わりますよ 内容によっては変える必要もありますが、基本はこの3点です。 また、タイトルや、強調する値などは、太文字にしたり背景に色を入れたりと、他と差別化する事で見やすい表になります。 綺麗で見やすい表のデザインいろいろ それでは早速表のデザインを見ていきましょう! なお、今回はプラン表をイメージし、見出しが縦と横に入っているパターンの表をベースで作成しています。 それに合わせ、レスポンシブ時ではdata-labelの値をcontent:attr()で取得し、表示させる方法で実装しています。 また基本的に比較表以外のパターンは全てhtml共通(行を増やしているものはありますが)にし、CSSのみ変えています。 <tab
HTMLやCSSのコーディング作業は無しで、デスクトップ・スマホ向けのさまざまな種類のテンプレートをすぐ簡単に構築できるフレームワークを紹介します。 ランディングページはもちろんのこと、CMSにも使用できるように設計されており、オープンソースとして利用できます。 普通のページビルダーのように見えますが、実際にはより多くの機能を備えています。 CMSもサポート テンプレートを簡単に作成できる Webサイト、スマホアプリ、HTMLメールなど、HTMLベースのテンプレートを素早く簡単に作成できます。 レスポンシブ対応 レイアウトのベースはFlexboxで、デスクトップ、タブレット、スマホに完全対応。 CMSをサポート 動的テンプレートの作成をスピードアップするためにCMS内部で使用できるように設計されています。 HTML, CSSのコーディング作業は無し コーディング作業は一切無しで、テンプレー
CSS Grid Layout Moduleについて調べたメモ CSSによるレイアウトの問題はFlexboxでほとんどが解決されたと言って良いが、複雑なグリッドレイアウトを実現するためにCSS Grid Layout Moduleの策定が進められている。display: grid;ないしdisplay: inline-grid;といったように、displayプロパティに値が追加されており、それらが指定された要素はブロック要素またはインライン要素のように振る舞い、内包されるコンテンツがグリッドモデルに従ってレイアウトされる。 Chromeは50から、Firefoxは46から対応しているが、Chromeは現安定バージョンの49でもchrome://flags/でExperimental Web Platform featuresを有効にすれば使える。 そんなdisplay: grid;について
ボックス要素の横並びをCSSで行う場合は、CSSの「Flexboxフレックスボックス」 が便利です。Flexboxを使用することで、簡潔なコードで豊富なボックスのレイアウトが可能です。本記事ではウェブページの作成を通してFlexboxの特徴と使い方について解説します。 この記事で学べること Flexboxの使い方 スマートフォンへのレスポンシブ対応 Flexboxはボックスレイアウト用のCSS Flexboxとは、ボックスのレイアウト方法を定めるCSSの機能です。ボックスとは、HTML上の各要素が生成する領域のことです。下図のHTMLコードのウェブページでは、div要素・h1要素・p要素がそれぞれボックスを生成します。 Flexboxでは、ボックスを横ならびにしたり、右寄せ・中央寄せ・左寄せをしたりと、さまざまなレイアウトを少量のコードで実現できます。 サンプルの紹介 今回はレスポンシブな
こんにちは、王です。デザイナーやってます。 今回は「Flexboxを基本から理解して、使い方をマスターしよう!」ということで、初耳の方でもざっとFlexboxで何ができるか分かるように短い動画を用意しました。 動画の中で使ってたデモをアップしたので、確認してみたい方は以下のリンクをどうぞ! デモ 昨今では、当然ながらデジタルデバイスサイズの多様化でレスポンシブデザインとやらが流行っています。 同じサイトをさまざまなスクリーンサイズに応じたデザインをしなければならない上に、コーディングにも手間がかかります。制作側からしたら何かと厄介ですよね。 「なるべく手間をかけずに作りたい!」という世界中のデザイナーの声に応えて、「Twitter Bootstrap」をはじめとした数多くのフレームワークが徐々に脚光を浴びはじめて久しくなります。 ただ、これらはあくまで古い技術の組み合わせで、革新的な技術で
どうも、くーへいです。 今回は「レスポンシブデザイン」での使用が想定される、「フレキシブルボックス」についてまとめてみたいと思います。 なお、本記事は「CSS Flexible Box Layout Module Level 1」の2014年5月22日付けの編集者草案(Editor’s Draft)を基に作成しています。 また、「CSS Flexible Box Layout Module Level 1」は未だに策定中であり、現在は2014 年3月25日付の最終草案(Last Call Working Draft)が最新仕様です。 2014年5月22日付けの編集者草案は、2014 年3月25日付の最終草案に微修正を加えたものです。 最初にブラウザの対応状況について注意点 「フレキシブルボックス」で検索すると、いくつかの素晴らしい記事が出てきますが、中には古い記事が多く含まれています。 「
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