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2014年12月13日のブックマーク (5件)

  • 桜坂 洋×三上 延 対談「キャラ作りはサービス精神」 | ダ・ヴィンチWeb

    「ビブリア古書堂の事件手帖」シリーズの累計550万部突破、ライトノベル初となった『All You Need Is Kill』のハリウッド実写映画化。今年ライトノベル&キャラクター文芸業界に大きな話題を呼んだ二人が、ジャンルに対する意識から作品に対するスタンス、キャラクター・ストーリーの創作法まで奔放に語る。 【三上】 桜坂さんのデビュー作『よくわかる現代魔法』は初版で買ってます。同年代でデビューも近かったので作風に関心があったんですよ。それで読んでみて、これは俺には書けないなって(笑)。 【桜坂】 作風、全然違いますよね。僕も三上さんのデビュー作『ダーク・バイオレッツ』は買いました。今日は持ってきて電車の中で久しぶりに読んできたんですが、やっぱり面白い。当時、ライトノベルの新人賞受賞作は全部読んでたんですが、もう追いかけられないですね。どんな層が買っているのかもわからなくなってきましたし…

    桜坂 洋×三上 延 対談「キャラ作りはサービス精神」 | ダ・ヴィンチWeb
  • 101人の失敗した起業家に聞く「うまくいかなかった原因」 | ライフハッカー・ジャパン

    ウェブメディア『CB Insights』で、「起業が失敗しやすい20の理由」が発表されています。その元となったのが、同サイトで行われた101人の起業経験者たちの研究です。そこでは、メンバーの構成の弱さから投資家を巻き込む力の有無まで、起業に興味のある人なら知っておきたい全てのことが語られています。 もちろん、これが起業の失敗を分析した初めての研究ではありませんが、切り口が斬新です。まず、101人の実際に失敗した人々が対象となっています。CEOに聞いた失敗体験談などとは違う、これまでにない異色の調査と言えます。それから、ベンチャー企業に支援され急速な成長を遂げた会社に特化している点もユニークです。また、この研究の対象となった創業者の言葉や逸話が盛り込まれており、リアルな話を知ることができます。 なぜ上手くいかなかったのでしょう? 当にささいなことも含め、101の理由が挙がりました。なかでも

    101人の失敗した起業家に聞く「うまくいかなかった原因」 | ライフハッカー・ジャパン
  • 猫の虫下し薬・駆虫薬・寄生虫薬【通販】市販薬と同じ処方せん不要で購入

    フィラリア・ノミ・マダニ・耳ダニ・回虫・鉤虫・条虫まで、10種の寄生虫をこれ1で防げる! お薬を飲むのが苦手なちゃんでも、首筋に垂らすだけで月あたり2,000円~と手軽&高スペック。通年予防にオススメです。 タイプ:スポット(滴下) フィラリアノミキビダニマダニ回虫・鉤虫・鞭虫

    猫の虫下し薬・駆虫薬・寄生虫薬【通販】市販薬と同じ処方せん不要で購入
  • Ruby作者Matz伝説第2章、新言語「Streem」始まる | ソフトアンテナ

    世界的にも有名なRubyの作者Matzことまつもとゆきひろ氏の新しいプログラミング言語「Streem」のリポジトリがGitHubで公開され、注目を浴びています。 説明によるとStreemとは「ストリームベースの並行スクリプト言語」。シェルと似たプログラミングモデルを基礎として、RubyやErlangやその他関数型プログラミング言語に感化されているということ。 例えばシンプルなcatプログラムは、以下のように記述されます。 STDIN | STDOUT さらにFizzBuzz問題はこのように。 seq(100) | {|x| if x % 15 == 0 { "FizzBuzz" } else if x % 3 == 0 { "Fizz" } else if x % 5 == 0 { "Buzz" } else { x } } | STDOUT シンプルですね。パイプでつなげるところがシェル

    Ruby作者Matz伝説第2章、新言語「Streem」始まる | ソフトアンテナ
  • 組織能力を圧倒的に成長させること - Kentaro Kuribayashi's blog

    この記事は、Pepabo Advent Calendar 2014の12日目の記事です。前日は、hisaichi5518さんの「Web APIを作るときに考えること。 - パルカワ2」でした。 ここ半年ほど考えていることを、以下に述べる。 技術とは何か? 「技術とは何か?」という問いに対しては様々な回答があり得るが、ひとまず「企業にとっての技術」という観点からいえば、経営学による以下の記述にその定義を求めてもよいだろう*1。 すべての企業が、自分が必要なインプットを市場から買ってきて、それに自分が得意とする「技術的変換」を加えて、その結果として生まれてくる製品やサービスを市場で売っている。 (中略) 誰にでも容易に手に入る財やサービスであれば、とくに企業が存在してその提供を業とする必要はない。その提供プロセスが難しいからこそ、その困難さを解決する努力が企業の「技術的変換」になるのである。

    組織能力を圧倒的に成長させること - Kentaro Kuribayashi's blog