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2016年6月9日のブックマーク (2件)

  • 7つの実例で学ぶ「ワイヤーフレーム通り」のデザインから脱却する具体的な方法

    「ちょっと〇〇君!これワイヤーフレームそのままじゃない!」 Webデザイナーなら、できることなら聞きたくないセリフですよね。私自身ももれなく、こう言われた経験はありますし、逆に後輩に対して同じく「これだとワイヤーフレームのまんますぎるね。。」と伝えたこともあります。 この「ワイヤーフレーム通り問題」は、Webデザイナーなら誰しも一度は経験するあるあるの一つと言えますが、なぜ「ワイヤーフレーム通り」と言われてしまうのでしょうか。また具体的に何をすれば、ワイヤーフレーム通りではなくなるのでしょうか。今回はそのあたりの原因と対処方法を考えてみたいと思います。 「ビジュアルを作る力」と「情報を理解・提案する力」 ズバリ結論を言いますが、ワイヤーフレーム通りじゃん…と言われてしまう人は「ビジュアルを作る力」と「情報を理解・提案する力」が弱いと言えます。 ビジュアルを作る力は幅広い表現の中から適切な手

    7つの実例で学ぶ「ワイヤーフレーム通り」のデザインから脱却する具体的な方法
    sumithsonian
    sumithsonian 2016/06/09
    良記事。 WF通りがだめなのでは無く、ページや要素の目的を汲み取ってないデザインが良くないんですよね。本質的には。なので理解力は必須。その上で目的を達成するビジュアル力が必要。
  • コンテンツマーケティングとて売り上げから逃げてはいけない。 - 笑顔を創りたいWebディレクターの日常

    こんなことをFacebookページで書いたんですけどね。 ブログでもう少し書いておこうかなと。一ヶ月以上空いちゃったので補足する形で広げられるかなっていうそういうね(謎) 他にもこんな記事を見つけたり。 marketing.itmedia.co.jp そういえば、書いてて思い出しましたけど、Facebookページでサイボウズ式についても書いてました。 ええ、Facebookページの宣伝です うそですじょうだんです。 サイボウズ式の成果? 上記『「コンテンツマーケティングの成果はまだか?」 上司のプレッシャーをはねのけ取り組みを持続させるには』の記事でもサイボウズ式のことが取り上げられているんですが、 「サイボウズ式」は、グループウェアを提供するサイボウズが2012年から続けている、オウンドメディアの代表格だ。編集長の藤村能光氏は2016年4月2日に「Web担当者フォーラム」に掲載された記事

    コンテンツマーケティングとて売り上げから逃げてはいけない。 - 笑顔を創りたいWebディレクターの日常
    sumithsonian
    sumithsonian 2016/06/09
    最近、会社でも売上への目的意識を議論した。どの施策も企業の利益を上げる為、さらに言えば「継続的に利益を上げる」=「企業を存続、成長させる」為に行う。大抵はそこまで触れられない訳ですが。気持ちだけでも。