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2023年1月2日のブックマーク (2件)

  • 「頑張っているのに仕事が遅い人」に共通する3つのクセ【書籍オンライン編集部セレクション】

    終電ギリギリまで残業しているのに仕事が終わらない人と、必ず定時で帰るのに成績No.1の人。この差は一体何だろう? 努力が成果に反映されない根的な原因はどこにあるのだろうか? そんなビジネスパーソンの悩みを質的に解決してくれると大注目なのが『時間最短化、成果最大化の法則──1日1話インストールする“できる人”の思考アルゴリズム』だ。 著者は、東洋経済オンライン「市場が評価した経営者ランキング2019」第1位、フォーブス アジア「アジアの優良中小企業ベスト200」4度受賞の北の達人コーポレーション(東証プライム上場)社長・木下勝寿氏だ。 前回から、書の発売を記念し、ビジネスパーソン「あるある」全20の悩みをぶつける特別企画がスタートした。経営の最前線で20年以上、成果を上げられる人と上げられない人の差を徹底研究してきた木下社長にロングインタビューを実施。第2回目は、「仕事が異常に遅い人」

    「頑張っているのに仕事が遅い人」に共通する3つのクセ【書籍オンライン編集部セレクション】
  • ナレッジマネジメントを組織に定着させるための提案|國光俊樹

    この記事はGoodpatchアドベントカレンダー2022の23日目の記事です。 突然ですが、私は昨年「ナレッジマネジメント」領域の新規事業を立案し、リサーチや価値検証を行いました。結果としてはβ版を複数社に導入していただきながら行った価値検証を経てクローズという判断になってしまったものの、そのプロセスを通じて様々な組織におけるナレッジマネジメントの状況や課題感、そしてベストプラクティスまで多くの知見を得ることができました。 今回はそういった経験を土台として、これまで発信の主テーマにしていた「UXデザイン」や「サービスデザイン」の領域ではなく「ナレッジマネジメント」というテーマで記事を執筆することにしました。 この記事では、組織としてナレッジマネジメントを推進する時にどのような観点や考え方が必要なのかを紐解いていけたらと思います。 (組織の状況やカルチャー、事業形態などによっても最適なHOW

    ナレッジマネジメントを組織に定着させるための提案|國光俊樹