国際情勢(世界情勢)に関する質問です。 中東でだいぶ有名になった【イスラム国】は、現時点でもなお存続しているでしょうか? 結構ヤバそうなものがあり、「泣く子も黙るイスラム国」な感じではありますが…。

No.1です。 綱の下位に綱があるのは間違いだという意味で、鳥類を爬虫綱より下位に分類することが間違っているという意味ではありません。 分類体系は学説であり、確実に正しいといえる分類体系はありません。 ウィキペディアの分類体系に従うなら、鳥類・哺乳類の階級には綱より下位の階級を用いるべき、階級を特定しないのなら鳥類とすべきです。 また、階級に進化系統関係が反映されていますが、生物進化の概念を持ていなかったリンネが創始した分類体系に進化系統関係を完全に反映させることは困難です。 鳥類が竜盤目から進化したと考えられているから目より下位の階級に分類しないといけないということはなく、爬虫綱に分類する学説があるというぐらいで構わないと思います。 また、魚類の分類体系にも諸説ありますが、下記はNelsonが1984年に提唱した魚類の分類体系です。 脊索動物門 脊椎動物亜門 無顎上綱 頭甲綱 翼甲綱(絶
>最後の二行が分かりませんでした。どういう事でしょうか。 ---------- 前言 ----------- ⇒ また、訴状をあげる張本人が(日本人ではあるが)反日活動家である実態も(明言は控えなければならないが)示唆すべきです。 -------------------------------- ⇒ 以下に説明します。 理由は3つです。 ①訴状をあげる張本人が日本人。 これは海外では見られない特殊な事例です。 その背景には連合国(United Nations=現在の国連)による日本統治政策があります。 WGIP(War Guilt Information Program)と言います。 詳細はWikiで調べてください。 戦前の日本の価値観や戦時中の日本の行動を全否定することで、西欧諸国の価値観、倫理観を受け入れやすい土壌をつくることを目的としています。 薬は効き過ぎました。 多くの反日日本人
はじめまして。 MP3でもWMAでも通常の対応機器で再生しているのはCBR(コンスタント・ビットレート)で変換されたもので、VBR(バリアブル・ビットレート)で変換されたものは対応機器や再生ソフトは少なくなります。 互換性はCBRの方が上です。 CBRとVBRの違いは、CBRは一定のビットレートで曲の最初から最後まで変換しますが、VBRは音(情報量)が無音から小さい時は破綻を来たさない程度までビットレートを落とし、激しく複雑な音が入り混じっている時はビットレートを上げる方式です。 CBRとVBRでは同じビットレートでは、VBRの方が圧縮効率も音質も優れているのですが、如何せん対応している機器や再生ソフトが少ないのが難点(互換性が低い)。 DivxやXvid、MPEG4などの圧縮映像方式にMP3の圧縮音声を組み合わせ、拡張子AVIのコンテナに収めることが可能ですが、この場合も汎用性を考慮する
が多いなぁとつくづく思う。 少し前、能力主義と言われる前は、まださほど多くなかったかな。 それでも確実にいたなぁ。 自分の学力。 自分の出身大学。 自分の家柄・育ち。 自分の身長・顔・見た目全般。 自分が入社できた職場、仕事の能力。 それらから、自分の立ち位置を押し計ることはできる。 職場だともっと簡単に自分の立ち位置を知れる。 自分の採用枠(幹部候補生枠、一般職員枠、非正規枠) 自分の役職 自分の入社年数 職場は社長をトップにしたピラミッド型。 上司に楯突くのは許されない。 指示には絶対服従。 けど出来ない。 問題になるのが 自己価値の欠如 から生じる 自尊心 を高めるための 自己誇示。 びっくりするのが、自分こそがブランド、と言い出す人までいる。 (これは職場ではなく、プライベートで思う存分やってくださいと言いたい) 他人を立てれない。 他人から立ててもらっていることも気づけない。 優
ギャンブルに負けても、まだまだって止められないところから、 貧乏な人は負けず嫌いかな・・・ん?ちょっと違う?? 貧乏な人に共通する性格って何だと思いますか? 【注意】 このお題は教えて!gooウォッチ編集部から出題された記事と連動するアンケートとなります。 回答は記事に掲載される可能性がございます。 なおベストアンサーの選出はない点をご理解いただき、回答をいただけますと幸いです。 皆様のご理解と回答に心から感謝いたします。 【教えて!gooウォッチからのお題関連記事をリリースしました】 日頃より『教えて!gooウォッチ編集部からのお題』へのご回答感謝いたします。 上記のお題と連動した記事をリリースいたしました。ぜひ、ご一読ください。 群れるから貧乏な人になる 陥りやすい負のスパイラルとは https://oshiete.goo.ne.jp/watch/entry/357dd175f4 …
ひどい目に遭うと、用心深くなったり、恐怖などの心ができてくる事はあると思います。 定時定点観測ではないですが、たった一箇所の小さな大学の事務屋さんで46年居て、ある程度多くの方の比較ができますが、あの人よりこの人のほうが何倍も苦労やひどい目に遭っているのに、いつもゆったりと、人を迎え、人を善意に遇し、人のために働こうしている人が居ました。 そして自分が苦労したと、そのお話をいつもしてくれていた方は、申し訳ありませんが、よりエゴイスティックで狭隘な思考の傾向がありました。 たくさんのひどい目やご苦労をされている方は時折、ご自分の過去をお話に為りましたがあまり重い言い方はしませんで、悪くなれない人のようでした。 何を苦労とするか、それにどう対処するか。ということはとても大きいですね。 例に出したお会いできた悪くなれない方も一応、幼児から青年期まではエリートの上層ですね。 大地主で、旧東大の文1
それはそうだと思います。「金持ち喧嘩せず」という言葉がありますからね。 私は昔、自動車保険関係の仕事をしていたことがあります。アウディだのBMWだのという高級外車に乗っている人と会話してもたいてい「そちらにお任せします」の一言で終わりです。「保険を使うと保険料が上がる」みたいな話をしても「まーそりゃあしょうがないよねえ」って感じです。 一方、これがもう明らかに貧乏人の場合はもう相手も必死です。あれ出せ、これ出せと「とにかくこの機会にモトをとらないと」みたいな必死感が溢れます。最悪なのは自転車に乗っている人です。つまり、車が買えない人。もうとにかく大変ですよ。高級外車に乗ってる人が自転車貧乏人とぶつかるともう「金で済む話なら、金で解決しちゃえよ」って感じです。え?保険で出ないの?じゃあ自腹切ればいい?みたいな感じで、いえいえ調子に乗りますから決して貧乏人にエサを与えないでくださいってなります
>共通の理由 軍事で常に成立することとして、渡河作戦の場合でさえ、5分の兵力では防御側が有利。 現代でも、たとえばウクライナの西部戦線では、ドニプロ川が境界となっており、ほとんど戦線変化なし。 ※一時的に、ロシアはドニプロ川を越えたが、押し戻された。ウクライナも渡河して橋頭堡までが限界で、先に進めるほどの物資輸送ができていない。 海は、当然ながら、大河より強力な、自然的な防御地形として機能。 よって、 大陸→島への進出は国力に大差があって初めて成功。(第2次大戦の英独程度の差では不可能。) 島→大陸への進出は、そうでもない。 大陸国は、他国が陸伝いに攻めてくるのを守る関係で陸軍に重点を置かざるを得ません。 島国は、海軍に重点を置けば守りはokだし、大陸国を荒らしたり一時的橋頭堡を築くには、そこまで困難ではない。 大陸国は、海岸全部を守るために陸分は分散配置されるから。で、大陸国が陸軍を集中
私は職業柄。その人の問題について関わります。強さを顕示する女性らのケースも取り扱いました。その経験の一端を申し上げます。 強く見せたい、強く見られたいという欲求が高い女性の根幹は「孤独を求めている」です。 およそ男性の場合「強さ」は、コミュニティを率いる能力の表現ですが、女性の場合「強さ」は、コミュニティを必要としないことを顕示しコミュニティからの離脱を可能とするものです。 およそ女性は、自分の性やその結果の出産育児を欲求する時、コミュニティを求めます。求める動機は「弱さ」ですね。そして、我が子には母なる「強さ」を示します。それは、コミュニティ(保護)に自分を委ね、委ねることをコミュニティからも要求され、そして我が子についてはコミュニティ(外敵)から守り、その義務をコミュニティからも課されるという、ダブルバインドを社会機能として保有します。 ダブルバインドは矛盾する拘束ですので、女性は心理
添付写真のように、オールで漕ぐ船は遊園地や湖や池などにあります。 それに対して櫓で漕ぐ船は、日本に大昔からある和船や伝馬船と言われる船で、オールとは全く違う形をした櫓で漕ぐ船です。 ネット検索してみると、和船どおし櫓で漕ぐ船の競争というのは各地であるようですが、オールで漕ぐ船と和船の対決というのはないみたいです。 距離によって違うのかもしれませんが、どちらが勝つと思いますか?
いろいろと考えてみたのですが、いまいち掴めません。日本文化とひとくくりに言ってもたくさんありますが、これだ、とその本質を特徴づけるものはありますか?そしてその背景にあるものはいったい何でしょうか? P・F・ドラッカーという人が「日本は知覚の鋭い国で、目で見る芸術が何よりも日本の本質を表している」、と言っています。う~ん、そうなのかなーと思うのですがいったいどういう意味でしょうね。 それとは関係なく、自分で思い浮かぶこととしては、人の性質や生活様式として、「器用さ」、「静かさ」、「多神教」などがあるのかな、と思います。あと、時間の概念・感覚が欧米のものとは違うように感じます。そういった違いを引き起こすファクターが何なのかがさっぱりわかりません。 ちなみに、「文化」を広辞苑(第五版岩波書店)で調べたところ、技術・学問・芸術・道徳・宗教・政治など生活形成の様式と内容を含む、とありました。 これら
mori0309さんの言われている「才能」というのが何を指しているかが、まずはっきり分かりませんので、いちおう以下のように2つのパターンを考えてみました。 1.「才能」=「天才」 歴史に名を残すほどのレベルの才能について言われている場合。 とりあえず細かい業績はインターネットなり書籍なりで興味があれば調べていただくとして、古代ギリシアの偉大なる哲学者たち(アリストテレスとか)あるいは、中世ヨーロッパの偉大なる哲学者たち(デカルトとかライプニッツとか)は同時に偉大なる数学者でもあります。(世間的にはどちらかというと哲学者の肩書きに重きが置かれていますが。) 万能の人と呼ばれたレオナルド・ダ・ヴィンチもまた、文理両刀の人です。 また、そこまでの天才でなくても、例えば「パラサイト・イブ」の著者、瀬名さんは、東北大学薬学部の大学院生時代にくだんの作品を執筆していますので、まあそれなりとはいえ、文理
はじめまして。 「人格」という語は、使い方で見方が異なります。 倫理学では道徳行為の主体 心理学では行動の主体 社会学では共同生活の主体 法律上は法律行為の主体 などなど、、、、 従って、ここでは「完成された人格」を「完成された人」ととらえて、回答させていただきます。 「完成された人」それは「無になれる人」「無に帰する人」だと思います。 意識や考えを持たずに、自然に行動できる人 幸も不幸も自然に受け入れることのできる人 自然な行いが、自然に相手に感謝されるような人 喜怒哀楽が自然に溢れ、他人の喜怒哀楽を自然に受け入れることのできる人 そのような人は、死ぬ時に死を恐がりません。自然に死を受け入れることができ、全うした生に満足して、あの世に旅立つことができます。 人というものが、ある有限の有機体の一つの生であるならば、完成された人=魂は昇華され、燃焼され、拡散し、無限の無機体になって宇宙をさま
私はたまに(よく?)こいつレベル低いな~とか、 なんでこんなにも軽い人やバ○な人が多いの?!と思ってしまうことがあります。 こういうことを思う人間は良い印象ではないでしょうし、私もあまり 良いことだとは思いませんが、どうしてもそう思ってしまいます。 私は大学生ですが、特に同世代の人間にそういうのが多い気がします。 同世代で私が尊敬できる人に比べたら見下したくなるような人間の方が格段に多いんです。 大学ではまともな話ができる子もいますし、真面目な子もいます。 でも、政治などきちんとした話をできる子は極端に少ないです。 そういう話をしたら引かれそうだし、話も成立しなさそうです。 そもそも、日本の若者は自国の政治に無頓着すぎます。 言葉遣いも汚いし、文字も、ギャル文字まではいかずとも、 ~ゎとか、あたし、などという馬鹿っぽい文章を書く子もいます。 必然的にそういう子とは付き合いがなくなりますが。
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く