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2026年4月18日のブックマーク (2件)

  • 日本と海外の著作権に関する大きな価値観の差が埋まらないレベルに思える…その理由を「日本の著作権の歴史」を整理して解説する人も

    日暮れひぐれん @higureshuuen 日海外の、国名は書きませんが数カ国の方のコメントを読んでいて、 著作権に関する大きな価値観の差があって埋まらないことが分かりました。 日の農作物の苗や種を盗んで母国で育てることも、「自分で育てたら自分のものだよ?何が悪いの?」 漫画も 「私の国の収入は低くて正規のものは買えない。だから海賊版を楽しむ権利がある」だの、 「他国の文化をわざわざ海賊版で見てやってるのに、何の文句があるんだ。お前らも漫画家の家に行って生原稿で読んでないなら物は見てないだろう!」とかコメントしてきて、 もう会話が成立しない。 いいですか? 著作権の守られない国にはいい作家なんか育ちません。 他国の漫画を海賊版で盗み見て喜んでいると、どうせ頑張ってもが売れないわけで、作家はやる気を失います。 そんな国ではよい作品を作る努力はされないので、 永遠に他国の作品を違法に

    日本と海外の著作権に関する大きな価値観の差が埋まらないレベルに思える…その理由を「日本の著作権の歴史」を整理して解説する人も
    sunagi
    sunagi 2026/04/18
    この件、20年前ぐらいは雑誌でWinny使い方特集とかさんざんやって「購入厨」なんて言葉も生まれて、マジコンも主婦層にまで広く行き渡ってたのに「日本人は著作権意識ずっと高かった」みたいな捏造だけやめてほしい
  • 正解に三つの鐘が鳴る――プレイヤーを名探偵にするメカニクスについて|遊星歯車機関

    (文・千葉集) 謎は三つで、死は一つ。 プッチーニ『トゥーランドット』 若し探偵小説界に一人の芭蕉の出づるあらんか、あらゆる文學をしりへに、探偵小説が最高至上の王座につくこと、必ずしも不可能ではないからである。 江戸川乱歩「一人の芭蕉の問題」 解体には向かないジャンルSteamのライブラリからゲームを起動してわたしが操るのは、都市伝説解体センターの新人・福来あざみ。 この女、時はもうアンリアル・エンジンも第五世代という開化の時世であるが、粗めのドット絵で象られている。 彼女には捜査に行き詰まると脳内に住まわせているセンター長に泣きつく悪癖があり、今日もまたリモート勤務のセンター長を呼び出していた。 「なにか事件があったかい」 「まことに天下の大怪異で、SNSは大騒ぎ。わたしらも現場へとび、ジャスミンさんと証言集めをしとります」 いつもながらあざみの話は要領を得ないが、怪異とくれば例外だ。セ

    正解に三つの鐘が鳴る――プレイヤーを名探偵にするメカニクスについて|遊星歯車機関