東京大の学園祭「五月祭」を運営する常任委員会は16日、「安全管理上の理由」で、この日の全企画を中止したと明らかにした。常任委によると、常任委や特定の企画団体に爆破予告があったためという。キャンパス内…
【五月祭特別講演会 中止のお知らせ】 本日開催を予定しておりました「五月祭特別講演会」につきまして、五月祭常任委員会の判断により、中止となりました。 ご参加を予定されていた皆様、またご関係者の皆様には、直前のご案内となりましたことを深くお詫び申し上げます。 多くの皆様にお申し込みをいただいていたにもかかわらず、このようなお知らせとなりましたこと、大変申し訳ございません。 今後の対応および追加のご案内につきましては、本アカウントにて順次お知らせいたします。 何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 https://x.com/ugonoshu_UT/status/2055499775836099056 あ~あ、結局キャンセルカルチャー成功しちゃったのか…… 残念。 頑張ってほしかった。 <追記> 今日の講演会は会場に聴衆が入れなくされたようで、中止とのこと。 待機していましたが、やむなしで
グラスボートから海中のサンゴ群落をのぞく稲嶺進名護市長ら=1日午前、名護市大浦湾 【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う埋め立てが予定されている名護市大浦湾の自然を多くの人に知らせようと、ヘリ基地反対協議会がグラスボート「ゆがふ世(ゆ)」を導入した。1日には稲嶺進名護市長も船に乗り、大浦湾に広がるサンゴ群落を観賞した。 グラスボートは辺野古基金で購入した。ヘリ基地反対協議会の所有で、名護市東海岸地域でエコツーリズムなどの活動をする団体でつくる「名護市東海岸エコツーリズム推進協議会」がグラスボートの管理とボートを活用したガイドなどを行う。 ボートからは、テーブルサンゴやアオサンゴ、熱帯魚やクラゲが泳ぐ姿が見えた。一方、大型の浮標灯(ブイ)などを固定するために沖縄防衛局が設置したコンクリートブロックも確認された。 稲嶺市長は海中をのぞき込み、「この自然をつぶしてはいけない。多くの人に
安田峰俊 @YSD0118 刊行は月曜、スクープ先出し配信。辺野古団体事務局長で現役名護市議、米国務省から名指しで党機関ミッションの警戒認定を受ける人民日報社記者団を船に乗せ臨時制限区域に接近&みずから基地撮影に許可を与える。安田が本人自宅突撃&中国側記者に電凸 【スクープ】辺野古転覆ボート運行の反対協幹部が「中国プロパガンダ機関」記者を船に乗せて基地に接近 当局から警告を受けていた news-postseven.com/archives/20260… 2026-05-15 16:05:14 安田峰俊 @YSD0118 取材中に現場を見てどうしても許せなかったのが、辺野古抗議団体が中国の『環球時報』(人民日報社)記者たちには漁港の安全な埠頭から屋根付きのちゃんとしたグラスボートに乗り込ませたのに、高校生には人の乗降に向かない波止ブロックみたいな場所からボロ船に乗らせた点。なぜこんなことをす
基地建設反対運動が続く沖縄県の辺野古沖で、抗議団体「ヘリ基地反対協議会(反対協)」が運航する小型船2隻が転覆し、女子高生(17)と船長が犠牲となる痛ましい事故から約2か月。団体側のずさんな対応に批判が集まるなか、新事実が発覚。5月18日発売の本誌『週刊ポスト』(2026年5月29日号)で中国事情に精通する紀実作家の安田峰俊氏が、その詳細をレポートしている。 「私の後ろに見えるのが辺野古海域です。米軍基地の建設により……」。今年2月に公開された中国語の報道動画。辺野古の海を背景に語る女性は、米国務省から中国共産党の「プロパガンダ機関」と認定されているメディア『環球時報』の記者・邢曉婧氏だ。 動画には、彼女らがしっかりとした船室のある観光用グラスボートに乗り込む姿が映っている。当局の警告音声が響くなか、「ここで写真撮ってもいいですかね?」「自由に撮っていいよ!」と、米軍基地に接近して制限区域を
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