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lyricsとlocalに関するtachisobaのブックマーク (3)

  • 国道が曲名についた楽曲に246がやたら多いこと - WASTE OF POPS 80s-90s

    乃木坂46の新曲「Route 246」、前曲の握手会がガンガン延期になっているというか、開催の目途すら立っていない中、さすがに新曲は盤で出すわけにもいかず配信限定、でもそこはそれ、小室哲哉を連れてきて話題作りは万全。 いざ聴いてみたら必要以上に小室哲哉で、これはどうしたものかと思っている最中ですが、そのタイトルと歌詞の塩梅もすごく気になりまして。 国道246号線といえば、千代田区は国会議事堂前の三宅坂交差点を起点にして、静岡県沼津市の国道1号線との結節点である上石田交差点に至る国道ですが、この曲は「Route 246」というタイトルではあるものの、抽象的な表現の歌詞の多い応援ソングで、沿線の風景等は一切描かれることはありません。 にしても、過去のJ-POP、歌謡曲を振り返るに、国道の号線をタイトルに付けた楽曲は「246」ばかり思い付きます。 歌詞サイトをざっくり検索したところ、15曲発見。

    国道が曲名についた楽曲に246がやたら多いこと - WASTE OF POPS 80s-90s
  • ヒット曲5千曲分析で見えた「東京」 時代の空気映して:朝日新聞デジタル

    東京を舞台に映画のような物語が歌詞に紡がれてきた。希望、憧れ、望郷、都会の愛。そして――。 1946年から2014年までにヒットした約5千曲を対象に、タイトルや歌詞に「東京」や都内の地名などが含まれる曲を調べたところ、少なくとも158曲あった。 終戦直後の40年代は、「夢淡き東京」など「夢」とともに東京が歌われた。歌謡曲と東京の文化の関係を分析した舌津智之・立教大文学部教授は「戦後復興の象徴として、東京は現実以上に明るく歌われた」。その後、60年代にかけて特に多いのが、「男女が自由に恋愛できる都会の象徴だった」(舌津教授)という「銀座」だ。 集団就職で東京に若者が集まった60年代は、故郷を思う歌が増えた。その後、東京は70~80年代に消費都市として成熟。♪空を飛ぶ 街が飛ぶ――と東京のエネルギーをダイナミックに歌った「TOKIO」は80年に発売された。社会学者の太田省一さんは「東京が最も憧

    ヒット曲5千曲分析で見えた「東京」 時代の空気映して:朝日新聞デジタル
  • 盗んだダンプで走り出す…田んぼにドボン : 社会 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

    発表によると、男は17日午後6時から18日午前2時頃の間、同県野々市市の建設会社の資材置き場からダンプカー1台(時価40万円相当)を盗んだ疑い。男は無施錠だった車内で鍵を発見し、エンジンをかけて走り去った。18日午前2時頃、田んぼに落ちる単独事故を起こし、発覚した。 男は無免許で、調べに対し「車の運転がしたかった」と話しているという。

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