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postfixに関するtakanashのブックマーク (3)

  • AmazonLinux2にメールサーバーを構築する(SPF,DKIM,DMARC,TLS対応) - GreenSnap TECH BLOG

    はじめに 2024年2月より、Googleのメール送信者のガイドラインが変更になります。 Gmailアカウントに1日あたり5,000件を超えるメールを送信する送信者は、送信ドメインにSPFレコード・DKIM署名・DMARCメール認証の設定が必要になりました。 support.google.com 1日あたり5,000件を超えるという条件に入っていなくとも、迷惑メールとして受信される確率を減らすために対応しておいたほうが良いでしょう。 この記事では、クラウドメール配信のSaaSが使用できない方向けに、AWSのEC2インスタンス上でSPF、DKIM、DMARC、TLSに対応したメールサーバーを構築する方法を紹介します。 やることのフローとしては以下の項目になります。 メールサーバー用のEC2インスタンスの立ち上げ 逆引きレコードの設定 postfixのインストール SPFレコードの設定 DKI

    AmazonLinux2にメールサーバーを構築する(SPF,DKIM,DMARC,TLS対応) - GreenSnap TECH BLOG
  • Amazon Linux 2でDKIMの設定 (ついでにSPF/DMARCも) - Qiita

    Amazon Linux 2でDKIM (Domainkeys Identified Mail)の設定をする手順です。 なお、postfixはインストール済みの状態です。 ドメインは、example.comとして進めていきます。 手順 EPELからOpenDKIMのインストール mkdir /etc/opendkim/keys/example.com opendkim-genkey -D /etc/opendkim/keys/example.com/ -d example.com -s default cat /etc/opendkim/keys/example.com/default.txt ---- default._domainkey IN TXT ( "v=DKIM1; k=rsa; " "p=MIGfMA0GCSqGSIb3DQEBAQGbSNDw3SSSKBgQClp8S3Ve

    Amazon Linux 2でDKIMの設定 (ついでにSPF/DMARCも) - Qiita
  • Ubuntuでメールサーバー(Postfix+Dovecot)の構築と設定

    ==GitLab==構築時にPostfixをインストールすることになり、メールサーバーであることは知ってはいたが使ったことなかったので、これを機に構築したときの備忘録を残しておく。 どうも旧来からある==sendmail==は、設定の難しさやセキュリティ・速度の問題で、このPostfixへ徐々に移行しているとのこと。ただし、メール不正中継防止として、後述するDovecotと組み合わせて利用するのが一般的らしい。 Postfixインストール > sudo apt install postfix いきなりインストールでつまずいたのは、/etc/init.dに起動スクリプトを作成した後にチェックが走ってエラーになってしまった。 どうも手動で追加した別のスクリプトに、お約束のヘッダが追加されてなかったため、チェックでエラーになってインストーラが異常終了していた。 以下のテンプレートを各スクリプトに

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