https://sanae-68m.pages.dev/ なぜか消されてしまった高市早苗氏のコラム欄。 当時の主張を全文検索で掘り起こせるサービスを作りました。 よかったら使ってみてね。
https://archive.md/Ruzh8 https://archive.md/qy5FI 「#ママ戦争止めてくるわ」というハッシュタグが流行っていたようで*1、その時流にのってか上記の様な投稿が行われていた。現在、この投稿を行った「ぽめり🌻@pomeri85」は当然ながら炎上し、今現在はアカウントを削除した模様である。この文章だけならばハッシュタグもあるだけに中道改革連合支持だと見えるし、スクショで中道支持者であると判断したアカウントの投稿もやや拡散していた。また国旗損壊罪成立のためのネタとして使われてすらいる。 https://x.com/nihonpatriot/status/2020102171295924555 なおこの画像だが、SynthID(デジタル透かし)が検出できるかを尋ねたところAIによって生成/編集されたものだと判定された。 そしてこの投稿をした「ぽめり」で
話題の新人議員へずまりゅう氏とXで揉める形になっていまして、ご心配のメールやLINEもいただいていますので簡単に説明しておきます。 まず、僕とへずまりゅう氏は政治的な立ち位置が全然違いまして、差別をツールとして気軽に使う彼のやり方は許せないと感じています。 いつかそのような本質的なところで対立することもあるでしょう。 しかし、今回はそのような政治的立場など一切関係のない、表面上だけの諍いでして、気軽に読んでいただいたらなぁとも思っています。 〜 今回の選挙、彼は3位、僕は4位で当選しましたので、バッチの授与式から席が隣になるという縁でした。 その後、同じ「観光文教委員会」「広報公聴委員会」に所属することになり、議席も隣になりました。 議席が隣になったのには裏話があります。 議員の議席は一般的に先輩から後ろに座り、若手は前というのがデフォルトになっています。 とは言え、そこまでこだわる人は今
武蔵大学教授である北村紗衣氏が、令和4年2月25日に、Xアカウント名「雁琳」を被告として提起した損害賠償請求事件について、令和6年4月17日に、東京地裁において、被告に対し原告への220万円の支払いを命じる判決が言い渡された。その後、控訴審である東京高裁においても東京地裁の判決が維持され(令和6年8月29日控訴審判決)、令和7年3月21日付で、被告による上告が棄却された。 原告は、訴訟において、被告のXにおける11の投稿が、名誉毀損ないし侮辱に当たると主張した。被告は、自身の投稿は真実に基づく、表現態様は多少悪いかもしれないが、はなはだしい侵害ではない等主張したが、地裁判決では1つの投稿を除く10の投稿について不法行為であると認められ、また、控訴審では、すべての投稿につい不法行為であると認められた。不法行為であるとされた違法な投稿には、被告が原告の著作に中指を立てた画像を投稿したものや、原
先日アップされた私が『ダーティハリー』を批評したこちらの太田出版のエントリについて、須藤にわかさんという方が反論をしていました。 ohtabookstand.com note.com 簡単に説明すると、須藤にわかさんは私がアメリカンニューシネマ(1960年代末から70年代頃のハリウッド映画の新しい潮流をざっくり指す言葉)について嘘ばかり言っているとおっしゃっておられます。須藤さんがアメリカンニューシネマがお好きなのはわかりますが、これはまったく歴史的な経緯をふまえていない議論です。むしろ須藤さんのエントリのほうが、現在の映画批評で言われていることに比べるとだいぶ違うので、アメリカンニューシネマあるいはNew Hollywood(上記記事で触れているように、これは日本語と英語では微妙にズレた意味で使われることもあると思いますが)について大きな誤解を招く可能性があると思います。私は基本的に、先
2024/08/27 追記 元の記事タイトルは「北村紗衣というインフルエンサーの人がアメリカン・ニューシネマについてメチャクチャなことを書いていたのでそのウソを暴くためのニューシネマとはなんじゃろな解説記事」でしたがいろんな人に怒られたのでたしかにこの書き方は失礼かもしれないしネガティブな感じで嫌だな…と反省しタイトルを変更しました。 2024/08/28 追記 その後「シェイクスピア研究者の北村紗衣さんがアメリカン・ニューシネマについていい加減なことを書いていたのでそれを指摘しつつニューシネマのいろんな映画を紹介する記事」でしたがまだ怒られそうな気がしたので再度タイトルを変えました。 こんな記事をネットでたまたま読んだ。 ツイッターではわりと人気のある本業がシェイクスピア研究の批評家という人(詳しくは知らない)が実は観たことのない有名映画を観て率直な感想を述べるという企画のようで、今回は
はじめに僕は2022年1月頃から今まで、約1年半にわたって、お笑いコンビ・ラニーノーズが組んでいるバンド"Runny Noize"を応援してきた。 僕は1年半の中で、 好きになり、ライブに通い始め、メンバーに認知され、ファンに嫌われ始め、さらにはメンバー本人にも嫌われ、そしてSNSをブロックされ、ライブ会場出入り禁止になりかける という経験をした。 一体なぜそんなことになったのか、順を追って説明する。 ラニーとの出会い僕がRunny Noizeを好きになったのは、YouTubeで ”The Name”という曲のMVを観たときであった。 当時僕は高校3年生で、大学受験直前であった。The Nameを聴いたのは共通テスト前日のことだ。 試験前日で、プレッシャーや焦りで疲弊していた僕は、洲崎さんの甘い歌声に癒されて、Runny Noizeのファンになった。というか、洲崎さんのファンになった。 僕
僕が書いたnoteの記事が とてつもない反響を呼んでいる。 僕に共感する人から怒る人、否定する人、怖がる人、 シンプルに内容が面白いという人…。 特に2つ目の記事は 怖すぎる、こっちに本性が現れている と基本的に大批判。 たくさんのご意見を頂いた。 まずはご意見いただいた皆様、本当にありがとうございます。 全て真摯に受け止めます。 これまで、ラニーノーズのファンの方に 「批判するのは良くない!Twitterに書くべきではない!」と 散々言われてきた。 ライブに行かなくなり、 僕はSNSで繋がっているラニーノーズのファンの方々のツイートを見て 「羨ましいなぁ。僕もまた観に行きたいなぁ。。。」 とずっと思っていた。 そして、見ていると羨ましくて仕方が無いので、 思い切ってラニーファンのフォローを外した。 最近ラニーから離れているという人を残して、 十数人一気に外した。 こちら側で一旦ブロックし
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