2019年3月1日のブックマーク (2件)

  • AWS LambdaへのJSON入力はごっつええかんじ | DevelopersIO

    AWS Lambdaでは、json形式でLambda関数に入力できます。 Python3で試してみました。 Lambdaへの入力と受け取り Lambda実行時に、PayloadとしてJSON形式のデータを渡せます。{"key":value}といった形です。 Lambda関数では、event['key']でvalueを取得できます。 Payloadの階層が深い場合、keyを繋げます。 Payloadが{"name": "koki", "like": {"aws": "s3", "sports": "soccer"}}の場合、Lambda関数ではevent['like']['aws']で"s3"を取得できます。 サンプルアプリ サンプルアプリを作ってみました。 引数に数字を与えて実行すると、3と5の公倍数の時に"Fizz Buzz!"、3の倍数の時に"Fizz!"、5の倍数の時に"Buzz!"

    AWS LambdaへのJSON入力はごっつええかんじ | DevelopersIO
    tanjoin
    tanjoin 2019/03/01
  • Lambda Layerの基本的な仕組みを確認する #reinvent | DevelopersIO

    re:Invent 2018で発表されたLambda Layerを、今更ながら触ってみました。 その基的な仕組みについて、これから触る人向けに少し噛み砕いて書いてみます。 Lambda Layerとは 一言で言えば、複数のLambda関数でライブラリを共有できる仕組みです。 これまでは同じライブラリを利用する関数が複数あった場合、全ての関数にいちいちライブラリを含めてパッケージングしていましたが、ライブラリをLayerとしてアップロードしておくことで、個々の関数はLayerを使えばよくなります。 すでに速報記事、検証記事などアップされていますので、ご参照ください。 【速報】【アップデートLambdaが複数のファンクションで共有するコードを持てるようになりました(Lambda Layer) #reinvent AWS LambdaにLayerなるものが追加されたのでPythonで簡単に使

    Lambda Layerの基本的な仕組みを確認する #reinvent | DevelopersIO
    tanjoin
    tanjoin 2019/03/01