2020年10月23日のブックマーク (1件)

  • コロナ禍で「目が疲れる」相談が急増!眼鏡のプロが勧める、自宅でできる3つの簡単ケアとは – MONEY PLUS

    最近話題の「スマホ老眼」 ――「スマホ老眼」は「乱視」とは違うのですか? 小林:違います。「乱視」は焦点が2つ以上に分かれてしまうものですが、「老眼」はピントが合わなくなることを指します。 ピントを合わせるための水晶体と毛様体筋が、固くなったり衰えたりすることで、従来の機能が低下してしまうのが「老眼」なのです。最近では年配の方だけでなく、20歳代など若い方でも、老眼に似た症状に悩む人がいます。 原因の大半はスマホの見過ぎなので、「スマホ老眼」と言われています。「近くを見続ける」ことに加え、電子機器から発せられる青い光が特に目に刺激を与えやすく、それで機能が低下してしまうんですね。 普段何気なく使っているスマートフォン、目への刺激は強い 体調全体をいたわるためにも、定期的な目のケアを ――よく「目を使いすぎたせいで、体全体が不調」という声も聞きます。 小林:特に多いのが偏頭痛ですね。あとは、

    コロナ禍で「目が疲れる」相談が急増!眼鏡のプロが勧める、自宅でできる3つの簡単ケアとは – MONEY PLUS
    tanjoin
    tanjoin 2020/10/23
    “■目のぐるぐる体操 ・軽くパチパチと瞬きをする ・ゆっくりと右回りに眼球を回す(2~3回) ・同じように、ゆっくりと左回りに眼球を回す(2~3回)。 ※なめらかに大きな円を描くイメージで、呼吸を止めずに