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  • 国税のクレジットカード納付が2017年1月スタート パソコン、スマートフォン等から専用サイトで24時間支払い可能に | ペイメントナビ

    国税のクレジットカード納付が2017年1月スタート パソコン、スマートフォン等から専用サイトで24時間支払い可能に 2017年5月2日8:00 昨今、公金の分野でクレジットカード納付が広がりをみせている。国税庁では納税者の利便性を高めるために、国税電子申告・納税システム「e-Tax(イータックス)」の導入など、納付方法の多様化を推進してきたが、2017年1月4日、新たにクレジットカードによる納付手続きを専用サイト上でスタートした。申告所得税・復興特別所得税や、法人税、消費税、贈与税など、20種以上にわたるほとんどの税目で利用可能だ。なお、「国税クレジットカードお支払サイト」を運営するのは国税庁長官指定の納付受託者であるトヨタファイナンスとなる。 納付者の利便性の向上を第一義に導入 事前登録などの必要なく、いつでも簡易に手続き 今日の非対面決済市場では、電気やガス等の公共料金から、一部地域の

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    tanjoin
    tanjoin 2017/05/13
    “納付可能額の上限はあるが分割払いやリボ払いも可能 6月にはe-Taxとクレジットカード納付の連動も開始”
  • ビットコインに試練(カードBizと僕の勝手気ままログ) | ペイメントナビ

    2017年1月22日9:00 昨年暮れから今年まで急騰していたビットコインが急落している。月初1,200ドルをつけていたが、1月11日現在の価格は750ドルに下がった。 原因は中国中央銀行が北京や上海の大手ビットコイン交換所を取り調べると発表したこと。その中にはBTCCやOKCoinも含まれている。 調査した内容は市場操作やマネーロンダリング、不正融資の可能性について。まだ違反があったかどうかはコメントしていない。 現在中国では規制によって、外国為替の年間上限が5万ドルに制限されている。当局はそれをビットコインで回避しているのではという疑いをもっているのだ。 ビットコイン市場に占める中国交換所の口座数は世界の90%を占めている。中国の交換所がコケれば、ビットコイン市場は吹っ飛んでしまう。

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    tanjoin
    tanjoin 2017/01/22
    “ビットコイン市場に占める中国交換所の口座数は世界の90%を占めている。中国の交換所がコケれば、ビットコイン市場は吹っ飛んでしまう。”
  • 「LINE」をかざすとポイントが貯まる自動販売機サービス「Tappiness」開始(KBV/LINE) | ペイメントナビ

    2017年1月20日16:52 キリンビバレッジバリューベンダー(KBV)とLINEは、自動販売機にビーコン端末を接続し、LINEが提供するコミュニケーションアプリ「LINE」およびその関連機能を活用することで実現した、独自の自動販売機コミュニケーションサービス「Tappiness(タピネス)」を2017年春より東京・大阪で展開すると発表した。17年夏以降、東京・大阪以外の全国主要都市部で順次展開していく。 KBVとLINEは、2015年10月から自動販売機事業におけるO2Oプロモーションプロジェクトの推進に向けて共同で取り組んでいる。第一弾として、LINE ビジネスコネクトを活用し、フレーム付自撮り写真提供機能「VENDORPHOTO(ベンダーフォト)」を搭載したデジタルサイネージ自動販売機を展開している。 今回、第二弾として、「Tappiness」を展開。「LINE」と自動販売機がビー

    「LINE」をかざすとポイントが貯まる自動販売機サービス「Tappiness」開始(KBV/LINE) | ペイメントナビ
    tanjoin
    tanjoin 2017/01/20
    “17年夏以降、東京・大阪以外の全国主要都市部で順次展開”
  • AIで不要な支払いカット(カードBizと僕の勝手気ままログ) | ペイメントナビ

    2017年1月17日12:24 自動的に個人の金融を管理するアプリがスタートした。クラリティマネー(Clarity Money)である。 データサイエンスやAIを活用し、請求書の交渉や不要な定期購買をキャンセルするという新しい切り口である。NetflixやSpotifyなどのサブスクリプションモデルを利用している人は、無料期間が過ぎてもそのまま継続していることが多い。 ボタンをタップするだけで、数百ドルの節約ができるというからすごい。調査によると、米国人の約半数が緊急時に必要な400ドルの貯蓄がないという。 じっくり請求書を仕分けする時間的な余裕がない人が大半だ。そんな人にとって、クラリティマネーは有効。βテストの段階では、年平均300ドルの節約ができたという。 クラリティマネーのチームは、ロボアドバイザーのベターメントやグーグル、IBMなどのベテランで構成されている。

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    tanjoin
    tanjoin 2017/01/20
    “クラリティマネー”
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