昔、社内勉強会でRESTについて発表した時に作った資料です。PCのファイル整理してたら発掘されたので、内容をちょっと修正してアップしました。 『Webを支える技術 - HTTP、URI、HTML、そしてREST』 をベースにしたお話です。
2024年振り返り: テクニカルサポートからコンテンツ制作チームに異動した 先日、上司のKikuchiさんが1年を振り返る記事を公開しました。PLGを土台に、より広い顧客層へ──COOとして振り返る、新たな顧客接点とマーケ基盤構築の1年 ... DTPの勉強部屋 第60回勉強会 #studyroom060 で勉強してきました 2024年3月30日、ウインクあいち小ホールで開催されたセミナー「DTPの勉強部屋 第60回勉強会」。4時間の中で、デザイン制作に関わる3つの分野で学習できる、 ... 2022年振り返り:カスタマーサポート、サクセス、サービスいろいろトライしてた 今年、学んだことや出来事を、ブログで全く発信しておらず。我ながらびっくりしています。本業がなんだか忙しかった...。備忘録として、思い出したものを雑多に列挙して ... TOKYO創業ステーション 丸の内 Startup
こんにちは、データ分析部の石塚です。 Gunosyではエンジニア以外の職種でもSQLを叩いて自らデータを集計・分析するという習慣と全社員が各サービスのログ*1に触ることができる環境があります。 例えば、ユーザー獲得を担っているプロモーションチームはエンジニアが0名のチームなのですが、実際にSQLを叩いています。 それによって、自分たちの獲得したユーザーはどのような行動をしているのかを確認したり、分析することができています。 これはGunosyのみの事例ではなく、AWSのRedshiftやAthena、GCPのBigQueryが台頭してきたおかげで、どの会社も低コストにログをSQLで集計・分析できる基盤が整ってきています。 個人的にはアプリやウェブの業界で働くマーケターにはSQLは必須の知識と言える時代になってきたと感じています。 そこで今回は特別プログラミングなどの経験が無い人でも、SQL
2025年最新版を書きましたので、よければこちら↓の記事をご覧ください!☁️ www.ketancho.net 「AWSの勉強をしたいんだけど、まず何をすればいい?」と会社の同期や同僚から聞かれることがよくあります。ありがたいことに、先日 Amazon Web Services 業務システム設計・移行ガイド (Informatics&IDEA) を出版してからは、システムエンジニアではない知人からもこのような質問を頂くようになりました。このような質問を頂いた方には、過去に有志で開催していた社内勉強会の資料を渡したり、自分の勉強方法を共有したりするのですが、自分がどのような勉強方法をしてきたか棚卸ししきれていないなと感じたので、これを機に整理しようと思います。 私について 私は、大学時代はアプリケーション系の情報専攻で、社会人になってからも入社後最初の数年はアプリエンジニアとして仕事をしてい
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