1月22日に放送されたMBS毎日放送『よんチャンTV』が衆院解散に向けて紹介したフリップに対してSNSで批判が殺到し、炎上状態となっています。 問題のフリップは「我々の求める日本はどちらか?」という判断軸として番組が用意したもので、「優しくて穏やかな日本」を目指しているのは中道改革連合、国民民主党、共産党、れいわ新選組。同「強くてこわい日本」は自民党、日本維新の会、参政党というものでした。 これに対して「偏向報道だ」との指摘が相次ぎ、維新の藤田共同代表もXでコメントする事態となっています。 ココがポイント藤田文武(日本維新の会 共同代表)@fumi_fuji 放送法第四条第一項においては、放送事業者は放送番組の編集に当たって「政治的に公平であること」を確保しなければならない 出典:参議院 権力を監視するという立ち位置にいるべきメディアが、国民の意識をコントロールする権力そのものとして君臨
こんなん義務教育で教えとくべきだろって、ずっと思ってるんだけどさ。 なんで「金」についての授業、マジで一切ないんだろうな。 だいたい貧乏な人ほど「とにかく金を貯めろ」って言われて育つじゃん。 でも冷静に考えて、働いてコツコツ貯金するって、金を増やす方法としては一番効率悪い部類なんだよな。 しかも「貯金があれば安心」って価値観、ここ数年でだいぶ怪しくなってきただろ。 物価が上がって、あれ?同じ金額なのに買えるもの減ってね?って、やっと気づき始めてる人も多い。 極端な話、国の政策ひとつで金なんて紙切れになる可能性すらある。 ベネズエラ見りゃ分かる。 でも皮肉なことに、国を信用してないって言う人ほど、なぜか一番「現金」にしがみつくんだよな。 そこ、論理的にめちゃくちゃじゃない? 金は持つな、とは言わない。 でも「金そのものは価値を保存しない」「どう扱うかが全て」って感覚を、 誰も教えてくれないま
はじめまして。オリー・バーダー(Ollie Barder)と申します。イギリス出身で、現在は東京にてゲームデザイナーおよびジャーナリストとして活動しております。メカゲームを 30 年以上プレイしてきたことから、同ジャンルを専門分野としております。 今回が AUTOMATON での初の連載となりますので、その幕開けとして『アーマード・コア3』を取り上げ、本作がどのようにして私のシリーズへの信頼を取り戻してくれたのかを語っていきたいと思います。 三重での出会い、期待以上の出来 2002 年当時、私は三重県に住んでおり、『アーマード・コア 3』は 4 月に発売されました。かなりの田舎に住んでいたため、自転車で気軽に行ける場所といえば、数マイル先のセブン-イレブンだけでした。そのため発売日当日の夜遅くまで起きて、深夜 0 時ちょうどにお店へ向かい、購入してきたことをよく覚えています。 発売後の数ヶ
23日に衆議院が解散します。政治家の発言やメディアなどで頻繁に耳にする「解散は総理の専権事項」というフレーズ。果たしてその解釈は正しいのか。憲法学者で九州大学の南野森教授は「誤解がある」と指摘します…
Unreal Engineの普及によって、映画のVFX(視覚効果)表現が“好ましくない変化”を遂げているとする著名映画監督の発言に対して、Epic Gamesサイドが反論した。その直接的原因をUnreal Engineに求めるのは正確ではないとの姿勢を明確にしている。 Unreal EngineはEpic Gamesが開発するゲームエンジンだ。フォトリアルな美麗グラフィックが特徴で、Unityと並んで業界標準とも言える立ち位置を確立している。『サイバーパンク2077』を手がけたCD PROJEKT REDなど大手スタジオでも採用が進み、ゲームのみならず映画や建築などさまざまな分野で活用されている。 発端となったのは、昨年11月に映画監督のGore Verbinski氏が海外メディアBut Why Tho?のインタビューで放った発言だ。Verbinski氏は「パイレーツ・オブ・カリビアン」シ
2026年01月22日18:01 【衆院選】毎日放送「有権者の判断軸は?『強くてこわい日本、自民維新参政』」…藤田文武「こわい日本って。なんですかこれは」 カテゴリ誤報・捏造・偏向テレビ局・番組 Comment( 113 ) 1: モナニュースさん:2026/01/22(木) 15:00:00 ID:mona-news#よんちゃんTV 「つよくてこわい国」てなんや💢 これは偏向報道やろ。 自民、維新、参政は苦情入れていいと思う! pic.twitter.com/M58aIsXew1— ごんた (@a_dhh9jn) January 22, 2026 こわい日本って。なんですかこれは。 https://t.co/jhqKOmuiSc— 藤田文武(日本維新の会 共同代表) (@fumi_fuji) January 22, 2026 1001: モナニュースさん:2026/01/22(木) 1
【ダボス共同】米国が主導して世界の紛争解決を担うことを目指す「平和評議会」設立のための署名式典が22日、スイス東部ダボスで開かれた。パレスチナ自治区ガザの暫定統治を指揮するため設置されたが、トップの議長を務めるトランプ米大統領は「ガザでの取り組みが成功すれば他にも活動が広げられる」と述べ、段階的に役割を拡大する意向を表明した。 式典にはガザ停戦交渉の仲介国カタールと、サウジアラビア、ハンガリー、トルコなど約20カ国の首脳らが出席。米国以外の先進7カ国(G7)メンバー国はいなかった。トランプ氏は「われわれが国連と連携すれば世界で極めて独特な存在となり得る」と述べ、国連とも協力していく考えを示した。 トランプ氏によると、ロシアのプーチン大統領も参加を承諾した。米メディアによると、米政権が起草した憲章草案は、意思決定にはトランプ氏の承認を要するなど絶大な権限を与えており、フランスやドイツなどは距
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