2026年8月16日のブックマーク (2件)

  • 「用水路で洗濯物をする在日ベトナム人」に関するメモ - 電脳塵芥

    用水路で洗濯物をする在日ベトナム人 田んぼに洗剤などが入りこみ、稲の根が傷んだり、土壌の環境が悪化するが、彼らには関係ない ロアネア@Youtube&TikTok登録お願いします@roaneatan2 https://x.com/roaneatan2/status/2085381657205539254 「ロアネア」という何処からか動画を見つけて来て自身が動画の出展元であることを示す文字(ロアネアなど)を入れて(おそらく無断で)転載するアカウントがあるのだが、今回は「用水路で洗濯物をする在日ベトナム人」という上記の文章を加えた動画を転載し、拡散されていた。投稿文中には洗剤なども問題視しており、さらには「彼らには関係ない」という一文で〆ている。なお、拙ブログでは大抵冒頭に発端となった投稿のスクショを使用しているのだが今回文章の引用のみにした。理由については後述する。 「ロアネア」がアップして

    「用水路で洗濯物をする在日ベトナム人」に関するメモ - 電脳塵芥
    teecup
    teecup 2026/08/16
  • 「シャリーア法が上、当然」―藤沢モスク絡み―アルマンスール慶應義塾大学教諭の発言|日本国憲法下でのイスラム教対応を考える会

    「それは当然です。言いますよ。シャリーア法は唯一、神様が作った法だから、それは上回る」「矛盾したときはシャリーアに従います、でも矛盾はないです」「たとえば、市の決まりと国家の決まり、当然、国家の方が上でしょう、矛盾したら国家に従う、それは絶対、同じ」「あとはシャリーアという言葉は憲法です」「そんな怖いことはないです。」「シャリーアと聞くとISISとかテロとか、そうじゃない、憲法です。教育から社会、農業、健康、軍隊、国家、子ども、奥さん、中絶、流産、憲法です」というアルマンスール氏の発言が、意外に知られていない。 https://youtu.be/eMqSd2egfws 1 アルマンスール・アフマド氏(慶應義塾大学訪問講師、2024年12月14日成立の一般社団法人湘南イスラーム文化センターの代表理事)は、2025年11月、神奈川県の藤沢モスク計画に関係して、藤沢市の市会議員町田輝佳氏からイン

    「シャリーア法が上、当然」―藤沢モスク絡み―アルマンスール慶應義塾大学教諭の発言|日本国憲法下でのイスラム教対応を考える会
    teecup
    teecup 2026/08/16
    「シャリーア法が上、当然」ですか。これは問題ありですな。