売ってる人もほぼいないし、ブルーオーシャンな気がする! ただ、空気の作り方が分からない 原材料ってどこにあるんだろ 酸素とか窒素とか、 いい感じに混ぜ混ぜしないと! たくさん作って、みんなに配るよ! サブスク方式でもいいよ! そうだ、ボンベに入れて家に設置でもいいかも 美味しい空気だと爆売れするかも!! これで大金持ちだよ!!!
来ないな、と思った。 班長が、である。 町内会費を集めに班長が来ない。 例年ならドアポケットに「町内会費」と書かれた封筒がいつのまにか入っているから、それに1200円を入れて、封筒に書かれた班長の号室のドアポケットに封筒ごと投函する、ということで町内会費の支払いが終わっていた。誰とも顔を合わせないまま1200円の支払いが行われて、それで私の義務も果たされていた。 今年はそうしなかった。なぜならいつのまにか町内会費が4000円に値上がりしていたからである。 私は班長が来たら言うべきことを確認した。まず、値上げの理由を聞く。防災用品か、防犯カメラの電気代か、余剰金は尽きてしまったのか、あるいはいつ尽きる予定なのか。それだけだ。シンプルだ。それは無茶な要求でもない。それだけ説明してくれれば、私は喜んで4000円を封筒に入れて支払う。何もそこまで金に困っているわけではないのだ。 あるいは、と私は少
※全文読めずに「すでに書いてあることを反論してくる人」があまりにも多いので、記事の最後に ChatGPT による要約を追加した。細部を読むことのできない人はそれで概要を把握し、読める人も補助線として使ってほしい。 「居酒屋論争」なるものが発生している。きっかけは以下のツイートだ。 一部のグルメ系の人たちにマジで物申したい。自分たちがやってる行為が結果的に店を苦しめてる、ということを自覚してほしい。中野で大好きな八九屋さんもこうなってしまった。あと他に取材した店からも何軒か俺に相談とクレームが来てる。本当にこの問題、思いっきりどこかでぶつけたい。本気で怒。 pic.twitter.com/fAywuHsKYo — なおたか|酒場放浪記🍻 (@iam_naotaka) May 8, 2026 「時間あたりの客単価が極端に低い客がいると困る」ということで、それ単体なら居酒屋に限らずあらゆる飲食
一企業の包装変更が、高市早苗政権の神経を逆なでしています。 カルビーはインク用溶剤の原料にあたる原油やナフサが不足しており、今後の調達が不透明だとして、ポテトチップス」など主力商品の包装を白黒にすると発表しました。 一方、政府は「印刷用インクあるいはナフサについて、現時点で直ちに供給上の問題が生じるとの報告は受けていない」(佐藤啓官房副長官)と、カルビーの対応に対して否定的な発言をしています。 「営業的にうまくやった」官邸の不快感「カルビーは世論の関心を高めて営業的にうまくやった」 官邸幹部は、水面下ではそんな趣旨の発言をしています。 つまり、カルビーの対応に強い不快感を持っているのです。その背景には、高市氏の焦りもあるようです。 官邸関係者はこう言います。 「首相はカルビーのニュースに非常に神経質になっている」 高市氏の焦りはよくわかります。子供から大人まで身近な食品のパッケージがわかり
OpenAIやAnthropicが、いよいよ現場に降りてきた。 OpenAIが開発会社を立ち上げた。企業の中に入り込むエンジニア(Forward Deployed Engineer)を送り、AIを業務の中核に組み込む会社だ。AIコンサル・エンジニアリング会社も買収する予定で、約150人のエンジニアやコンサルが最初から参加するらしい。 https://openai.com/index/openai-launches-the-deployment-company/ Anthropicも同じ方向に動いている。Blackstone、Hellman & Friedman、Goldman Sachsと組んで、Claudeを企業の中核業務に入れるためのAIサービス会社を作る。Anthropic側のApplied AIエンジニアも、その会社のエンジニアチームと一緒に動く。 要するに、モデルを作る会社が、A
3,000万円の提案を、私は会議室に入って5分で見限りました。 理由は、提案書の機能でも価格でもありません。 そして、パートナー側の担当者の能力でもありませんでした。 決裁する側が「最初の1ページ」で何を見ているか。 これを知らなかったことが、彼らの致命傷でした。 私はこれまで事業会社の役員、PE投資先の経営、そして今はBX(Business Transformation)アドバイザーとして、提案を「受ける側」「決裁する側」を25年続けてきました。 その間に受けた提案書は、数えきれません。 その立場から書く話なので、おそらくこの記事は、提案を「出す側」の方が読むと違和感があるかもしれません。 ただ、決裁する側に何が見えていたかは、出す側からは構造的に見えないものです。 それを開示するのが、この連載の意図です。 その日、何が起きたかパートナーA社との初回MTG。 当時、私の管掌事業の売上は約
皇位継承問題では、女帝や女系継承を認めるべきかどうかに議論が集中しがちである。しかし、本当に分けて考えるべきなのは、制度として女帝・女系を認めることと、既に定まっている皇位継承順位を後から変更することは別問題だ、という点である。 私は、将来的に女帝や女系継承を認めること自体には反対しない。しかし、現在の継承順位に割り込む形で愛子内親王を即位させることには強く反対する。 皇位継承順位は、単なる名簿上の順番ではない。その順位を前提として、皇族本人の教育、立場、周囲の扱い、社会的役割が形作られていく。既に皇位継承者として位置づけられ、その前提で育成されてきた人物を、後から政治や世論の判断で順位から外すことは、その人の人生を国家が恣意的に変更することに等しい。 これは悠仁親王個人が優れているかどうかという話ではない。誰であれ、継承者として定められ、その前提で人生を歩んできた人物を、後から政治情勢や
Fumiya Uchikoshi @ufsoc 時効かなと思って呟いておくと、昨年、とある雑誌に日本の大学の女子枠を批判する論文が出て、色々周りが騒がしかったので読んでみたら、歴史的に女性が多い短大や専修学校を四大と一緒に高等教育と定義して、進学率で見れば男性の方が低いのだから、男性に対するDEIも検討が必要と言っていた。 2026-05-02 14:16:38 Fumiya Uchikoshi @ufsoc 歴史的経緯を無視して四大と短大を混ぜて男性は少数派であるという主張は極めてミスリーディングだと思ったけど、誰も読まない類のジャーナルに掲載されていたので、これは触れないほうがいいのだろうと思って見過ごしていたら、執筆者は査読付きを根拠に自分の主張が認められたと喧伝していた。 2026-05-02 14:21:21 Fumiya Uchikoshi @ufsoc その時点では、これは関
週刊文春 @shukan_bunshun 投開票から一夜明けた2月9日。午後1時頃、木下秘書は松井氏にこんなお礼のショートメッセージを送っている。〈この度も大変お世話になり、心より感謝申し上げます。自民党過去最高の議席数を賜り、旧立憲民主の害獣を沢山駆除する事ができました。しっかりと未来に向けた国作りを進めてまいります〉 bunshun.jp/denshiban/arti… 2026-05-04 12:00:09 【独占入手】高市早苗陣営が流した「進次郎は無能」動画《陣営のメンバーが実名証言》《1日100本の中傷動画を拡散》 | 週刊文春 【高市陣営が作成した中傷動画問題】★「進次郎の売国計画」動画はこちら★「進次郎は無能&林芳正アウト」動画はこちら★「野党はクレーマー」動画はこちら★「高市は女神」動画はこちら 総裁選でライバル候補を… 247 users 週刊文春
画像生成AIは、もはや“きれいな絵を出す道具”ではなくなりつつある。OpenAIは4月22日、画像生成モデル「ChatGPT Images 2.0」を発表し、ChatGPT、Codex、APIで提供を始めた。ThinkingやPro系モデルと組み合わせた高度な出力は、有料プランPlus、Pro、Businessユーザー向け。 画質そのものよりも「どれだけ指示どおりに作れるか」に軸足を移したのが最大の特徴。OpenAIによれば、Images 2.0は細かな指示への追従、オブジェクト同士の位置関係、そして画像内のテキスト描写を大きく改善した。従来の画像生成でありがちだった「だいたい雰囲気は合っているが、細部が崩れる」という弱点をつぶしている。 特に強みを持つのは、文字を含むビジュアルだ。UIモック、ポスター、説明図、マンガ、広告素材のように、画像の中に読める文字が必要な場面では、これまでAI画
ジム・ミックルが監督を務め、Netflixで配信予定の実写映画版「ガンダム」。地球とスペースコロニーとの間で数十年にわたって続く戦争を舞台に、敵対する陣営に分かれたライバル同士のパイロットたちの姿を描き出す。主演はシドニー・スウィーニーとノア・センティネオ。そのほかジャクソン・ホワイト、忽那汐里、ノンソー・アノジー、マイケル・マンド、ジャヴォン・“ワナ”・ウォルトン、オレクサンドル・ルディンスキー、アイダ・ブルック、ジェンマ・チュア=トラン、ジェイソン・アイザックスが出演する。4月よりオーストラリアのクイーンズランド州にて撮影が開始されているという。 実写映画版「ガンダム」はレジェンダリー・ピクチャーズがバンダイナムコフィルムワークスと共同で制作。エグゼクティブプロデューサーには、マシュー・ジェンキンス、そして「ガンダム」シリーズを多く手がけてきた浅沼誠、小形尚弘が名を連ねている。実写映画
先日、包丁に熱湯と漂白剤を使うことの是非が話題になっていました。 残念ながら清潔さをイメージで捉えて勘違いをしている人が多く、安全のための行為が逆に危険を呼び寄せてしまっていると感じました。 いわゆる潔癖症の人が物事を正しく理解しようとせず「穢れ」だけを取り払おうとして儀式化してしまうような感じですね。 生の食材を扱う和食料理店で20年ほど経験を積んだ増田から汚れって何というお話をしてみたいと思います。 汚れの種類は大きく分けて4つです。 ・食べかす ・油汚れ ・傷 ・その他化学物質の付着 どうしてこのような分類をしたのかというと、汚れの種類によってもたらされる結果が変わってくるからです。 次に汚れを落とす目的を整理します。 ・食中毒にならないため ・余計な味をつけないため ・手触り、見た目のイメージ そんなの当たり前でしょって思うかもしれないんですけど、この辺の話が整理できてないとそれぞ
note創作大賞2025にて読者賞をいただきました! 読んでくださった皆様ありがとうございます😭 娘が見つけてきた一枚の落書き。みかと書かれた女の子と黒い何かが描かれている。「この黒いの何?」という娘の一言に、母は自分と”あの子”の日々を思い出していく。 1話2話3話4話5話6話7話8話 他の創作マンガ
第1 はじめに被害の全体像私は、2023年3月以降の約3年間にわたって、「暇空茜」こと水原清晃による複合的かつ重畳的な権利侵害(インターネットリンチ)を受け続け、人生を滅茶苦茶に破壊されました。 私の名誉、尊厳、プライバシー、大切な人間関係、平穏な生活、心身の健康といった、ありとあらゆる要素が攻撃の対象となり、破壊し尽くされました。攻撃の舞台は、Webサイト「X」(旧: Twitter)、Webサイト「YouTube」、Webサイト「note」、Web掲示板「5ちゃんねる」および「好き嫌い.com」を始めとする複数の媒体に及びます。 「暇空茜」こと水原清晃とは何者か「暇空茜」こと水原清晃は、奈良県出身・東京都在住の40代男性であり、自らを「無職一般富裕オタク」と称する人物です。「暇空茜」こと水原清晃は、2022年より一般社団法人Colaboおよび同代表理事の仁藤夢乃さんに対する誹謗中傷や人
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