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2014年6月13日のブックマーク (2件)

  • 男女はフィジカルにおいて不平等 - ハート♥剛毛系

    先日Twitter眺めてたら「スカートに精液かける痴漢」の話題をみかけた。 んでもってそれを「嘘だ」とTweetしてる人がいるらしくフェミニスト系女性達が憤っていた。 スカートに精液かけるとか、スカート切るとか20年前、私が女子高生のときからの超あるある。あるあるすぎてたぶん誰も警察に届けたりしなかった。 この年になると「被害届け出しなさい!」とか思うけど、痴漢は日常過ぎてやりすごすものだった。 「スカートを切られる」のもあるあるで私の友達も切られてたし、駅降りたら前を歩いてた子のスカートが切られてたのも見たことあるし、最近「ああ、昔切られたことある」という人が身近にいた。 それくらいあるあるなのです。 (スカート切ることに性的興奮を覚えるみたいなの、全く理解できないけど日全国いろんなところにある一定数そういう人がいると思うと当に恐ろしい) で、それ関連でTweetを色々見ていたらこん

    男女はフィジカルにおいて不平等 - ハート♥剛毛系
    tetsuya_m
    tetsuya_m 2014/06/13
    もの凄くよくわかった。なお、体格差のある男性のモデルは俺じゃないよ!
  • 「過激派」といわれた新左翼系セクトの友人が、突然アパートに泊まりにきた夜。 | STORYS.JP(ストーリーズ)

    昼間の熱気がそのまま居座ったような、蒸し暑いある夏の日の深夜。 突然、アパートの通路に面した明り取りの窓が開く音が聞こえた。 「……えっ、誰?」 眠い目をこじ開けると、暗闇のなかに、通路の暗い蛍光灯に逆光で映し出された男の影が見えた。背丈よりも高いところにある窓によじ登り、男はすでに部屋の中に入ろうとしている。 「誰!」 もう一度、今度は少し大きな声で聞いた。 「Mだよ。悪いが今晩泊めてもらえないか……」 Mは僕と同じ大学の、3歳ほど年上の先輩だった。新左翼系セクトに所属しており、活動家としてそれなりに名前を知られていた。決して親しい間柄というわけではない。そのMが突然、それも深夜の1時をまわった時間に訪ねてきたのだ。 「Mさん、こんな時間にどうしたの?」 「いや、ちょっと事情があってな。行くところがないんだよ」 部屋の灯りをつけると、黒縁のメガネをかけ無精髭で覆われた顔がニヤリと笑った。

    「過激派」といわれた新左翼系セクトの友人が、突然アパートに泊まりにきた夜。 | STORYS.JP(ストーリーズ)
    tetsuya_m
    tetsuya_m 2014/06/13
    2巻でとまってるREDの続きを読みたくなったな