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  • バナーデザインでデザインスキルを磨くべし!バナーに特化したギャラリーサイト10選

    デザイン業務においてよく依頼される機会が多いものといえばバナーです。サイズが小さい分、簡単だと思われがちですが、実際には意外に難しく奥が深い存在です。 なぜなら、限られたスペースの中だけでターゲットの目にとまらなければいけないからです。それ故に悩んでしまって制作に時間がかかることも少なくありません。特に悩みの種になるのがバリエーションで、日頃からバナーを作る機会が多い方はついつい似たようなデザインになってしまいがちです。 今回は、バナーデザインを紹介しているギャラリーサイトをまとめてご紹介します。眺めるだけでも、制作のアイデアを得ることができます。バリエーション不足にお悩みの方、デザインのコツが掴めない方はぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか。 バナーデザインを多数集めたギャラリーサイト13選 1.バナーデザインアーカイブ バナーデザインアーカイブ Pinterest風の見た目が特徴的で、

    バナーデザインでデザインスキルを磨くべし!バナーに特化したギャラリーサイト10選
    tipLog
    tipLog 2016/11/05
    バナーデザイン
  • Webデザインが進化したからこそ「やってはいけない」5つのこと

    Webサイトがレスポンシブ対応していたり、常に表示する必要のないメニューはハンバーガーメニューで隠したりと、業界で共有されている*Webデザインの「あるべき姿」*は、常に少しずつ進化しています。 その下支えになっているのがブラウザ技術です。Webrageの調査によれば、Internet Explorerを超えてGoogle Chromeが国内外で圧倒的シェアを獲得していますが、Google Chromeは6週間ごとに安定版がリリースされており、アップデートごとにブラウザの技術も進化しています。結果的に、Webデザインでできる幅も広がるのです。 しかし、Webデザインでできることが多くなったからといって、必ずしもデザイン上のテクニックがユーザー体験(UX)を向上させるとは限りません。 そこで今回は、Webデザインが進化したからこそ「やってはいけない」5つのことをまとめました。よかれと思って実

    Webデザインが進化したからこそ「やってはいけない」5つのこと
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    tipLog 2016/06/03
    デザイン
  • ユーザーをうまく誘導しよう!Webデザインで意識したい視線の動き方3パターン

    ホームページを制作する際に考慮しなければならないことが「ページの中でもユーザーに見てほしい要素を正しく配置できているか」という点です。 重要な要素が埋もれてしまったり、読み飛ばされてしまったりしてはホームページを制作した意図が伝わらず、思うような成果をあげることは難しいでしょう。 今回は、ユーザーの視線の動きのパターン3つをご紹介します。 パターンをデザインに取り入れて、見やすくかつ成果のでるホームページ制作を行いましょう。 このニュースを読んだあなたにオススメ HTMLとは〜初心者でも分かるホームページの基礎技術Webデザインに役立つ無料のツール・デザイン集まとめ ネットショップのデザインで意識するべき10個のポイント 1.上から下への視線の動き 人の視線の動きで最も自然な視線の動きが「上から下」への移動です。 ホームページにかぎらずや雑誌なども、縦書きの場合でも横書きの場合でも基

    ユーザーをうまく誘導しよう!Webデザインで意識したい視線の動き方3パターン
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    tipLog 2016/06/02
    WEBデザイン
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