Larry Page氏が2011年にGoogleの最高経営責任者(CEO)に就任した際、同氏が誓ったことの1つに同社から一部の「余分なもの」を取り除くことがあった。 その路線を継続するとともに「春の大掃除」の精神でGoogleは米国時間4月21日、間もなく廃止する製品とサービスのリストを発表した。 「Google Sync for BlackBerry」のサポートは6月1日で終了 「Google Talk」用モバイルウェブアプリは廃止へ 「Picasa Web Albums Uploader for Mac」および「Picasa Web Albums Plugin for iPhoto」のダウンロード提供は4月20日で終了 「Picasa for Linux」のアップデートは終了 「Google Flu Vaccine Finder」は廃止。同サービスに関心を持つユーザーは、「Health

