タグ

evに関するtokogleのブックマーク (4)

  • 「Honda e」は真のEV、日本的なるものが世界を席巻する試金石

    2019年にイスラエルへ出張したとき、訪問先である同国人との面談中に題から外れてクルマの話になった。私がかつて自動車メーカーに勤務していたと話すと、相手は「今はどのブランドに乗っているのか」と聞いてきた。私は「東京に住んでおり、残念ながらクルマを売った」と答えた。電車やタクシーを使えば、さほど不都合はない。 「近場なら電気自動車(EV)のほうが速いんじゃないか」 「いや駐車場の問題もあるけど、日では軽自動車の方が根強い人気でね」 「米国みたいに長距離を移動するならまだしも、なぜ日はEVに切り替えないんだ?」 「いやいや、電池の生産も問題があるし……」 「ということは、日の自動車メーカー各社はガソリン車の未来にベットしているのか」 「いや、そうではないし、昔から日だってEVを生産している。EVが全くないわけではない」 「では、なぜEVにシフトしないんだ」 「いや、雇用の問題もあるし

    「Honda e」は真のEV、日本的なるものが世界を席巻する試金石
  • トヨタ・ソフトバンク提携で感じた両社長の温度差。業界が驚いた裏事情と勝算は? | マネーボイス

    で時価総額首位のトヨタと、2位のソフトバンクが自動運転やライドシェアなど次世代移動サービス事業で提携。なぜ今、この2社なのか。その背景を考えます。(『らぽーる・マガジン』) ※記事は、『らぽーる・マガジン』 2018年10月8日号の一部抜粋です。ご興味を持たれた方はぜひこの機会に今月すべて無料のお試し購読をどうぞ。 車を個人が所有する時代は終焉?トヨタが全力で生き残りに賭ける 豊田章男氏と孫正義氏ががっちり握手 日の時価総額第1位と第2位の企業のトップ同士が、壇上で固い握手を交わしました。頻繁に飛び交ったのは、「モビリティー(mobility)」という言葉。移動手段全般のことを指すようで、モビリティーには「変動性」という意味もあるようです。 トヨタモビリティサービス株式会社の村上秀一社長のメッセージをホームページから拾ってみました。「自動車販売会社から、移動する人、企業のための会社

    トヨタ・ソフトバンク提携で感じた両社長の温度差。業界が驚いた裏事情と勝算は? | マネーボイス
  • ダイソンが電気自動車開発をスタート、「経験を生かして」2020年発表を目指す

  • ホンダ「クラリティ」のPHEVとEV、米国で世界初公開

    ホンダは2017年4月14~23日に開催されている「ニューヨークオートショー」で、クラリティ(CLARITY)のプラグインハイブリッド自動車(PHEV)と電気自動車(EV)を世界初公開した。 ニューヨークオートショーで世界初公開 ホンダは2017年4月14~23日に米国ニューヨークで開催されている「ニューヨークオートショー」で、プラグインハイブリッド自動車(PHEV)「CLARITY PLUG-IN HYBRID(クラリティ プラグイン ハイブリッド)」と、電気自動車(EV)「CLARITY ELECTRIC(クラリティ エレクトリック)」を世界初公開した。 両車種は、2016年3月に発表した「CLARITY FUEL CELL(クラリティ フューエル セル)」と共通のプラットフォームを使用した。世界初となる同一プラットフォームにPHEV、EV、燃料電池車(FCV)の電動パワートレインを取

    ホンダ「クラリティ」のPHEVとEV、米国で世界初公開
  • 1