和歌山県で見つけた“暗号のような道路標識”が、X(Twitter)で話題です。投稿は記事執筆時点で70万回以上表示され、1万2000件以上の“いいね”を獲得しています。 和歌山県で見つけた道路標識 投稿したのは、Xユーザーの「リトグラフィカ」(@_lithographica_)さん。普段は日常の出来事などを発信しています。今回話題を呼んだのは、和歌山県を訪れた際に見つけたという看板の写真です。 文字を...
あの佐々岡 @anosasaoka 「就職氷河期世代が苦しかったのは、ブルーカラーの仕事を選ばなかったからだ」 という話を見かけますが、今もゴリゴリのブルーカラーで週6勤務している福祉系インフラ土方の私からすると、 マジで何言ってんだこいつ、ですね。 氷河期世代が全員、冷暖房の効いたオフィスでスーツを着る仕事だけを待っていたとでも思っているのでしょうか。 身体を使う仕事へ行った人間なんて、いくらでもいます。 見えていないだけです。 建設へ行った。 物流へ行った。 工場へ行った。 介護へ行った。 警備へ行った。 非正規でも何でも、とにかく食うために働いた。 そしてそこで、低賃金、長時間労働、使い捨てに近い働かせ方に、死にものぐるいで耐えてきた人たちがいる。 それを今になって、 「仕事はあった」 「選ばなければ働けた」 と言う。 生きるためなら、どんな賃金でも、どんな労働時間でも、どんな扱いで
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