タグ

2019年5月8日のブックマーク (2件)

  • スマホRPG「蒼穹のミストアーク」が権利買収で「ハーレム伝説ZERO」に改名 さわやか主人公が一転ゲス野郎に

    王道ファンタジーRPGとして配信されていたスマホアプリ「蒼穹(そら)のミストアーク」が、運営会社の変更によって突然「ハーレム伝説ZERO」というタイトルに生まれ変わり、既存のプレイヤーから困惑する声があがっています。タイトル変更だけでなく、さわやか好青年だった主人公がグラサンのゲス野郎に変貌を遂げるなど、キャラクター設定まで変わってるんですが……。 どうしてこのようなタイトルになったのか、メーカーの発表を見ると、複雑な事情が浮かび上がってきました。 これが こうなった バナーもすごいぞ 今回「蒼穹のミストアーク」を買収したエクスカリバーは、「蒼穹のミストアーク」のスピンオフ作品「ハーレム伝説 ~俺の時代がやってきた~」をリリースしていた会社。ところがサービスを続けるうちに「蒼穹のミストアーク」よりも「ハーレム伝説」の方が人気が出てきてしまい、今回の“逆買収”+改名に至ったようです。そんなこ

    スマホRPG「蒼穹のミストアーク」が権利買収で「ハーレム伝説ZERO」に改名 さわやか主人公が一転ゲス野郎に
  • NHK朝ドラのモデルになりそうな女ゲームクリエイターを挙げる

    今放送中の朝ドラ「なつぞら」はアニメーターの女性が主人公で、日アニメーションの歴史をなぞるストーリーとなっている。その前々作「半分、青い」では、漫画家が主人公だった。 ということは、今後10年以内に、アニメ・漫画と並ぶ日の三大コンテンツであった「ゲーム」を題材とする朝ドラが確実に放送されるであろう。 となると、一体誰が主人公の人生のモデルに選ばれるのだろうか。 最有力の第一候補として思いつくのは、やっぱりコーエーの女帝、襟川恵子だろう。まさに日ゲーム歴史をなぞってきた。シブサワ・コウとの夫婦愛や内助の功も描けるし、自らが女性向けゲームを開発する話も描ける。任天堂の山内親分と対等にやり合い啖呵を切ったりするシーンなんかも見どころになるだろう。しかしコーエーという会社が、あまり朝ドラ視聴者に有名ではなさそうだ。大人向けゲームが多いので、マリオやFFやDQと比べ「子供に夢を与えた」という

    NHK朝ドラのモデルになりそうな女ゲームクリエイターを挙げる