■社会学者で東京大教授の仁平典宏氏 学校教育で「多様性」や「対話」を学んでリベラル化したはずの若者が、先の衆院選では保守的な自民党を選択した。社会学者の仁平典宏・東京大教授は、ルールの厳格な運用を求め…
国土交通省はトラック同士が荷物を積み替える物流施設の整備を後押しする。関連する法律を改正し、税制面で優遇する仕組みを作る。国交省は中継拠点の設置で運転手の拘束時間をおよそ半減できる場合があると試算しており、働き方改革への効果を期待する。将来的に自動運転トラックの運行拠点にも使う。長距離輸送の荷物を積み替えるため、倉庫業者や不動産デベロッパーが中継拠点を作る事業を「貨物自動車中継輸送実施計画」と
昭和後期~平成初期に生まれた人間が心に持ってた「強い奴は弱い奴を守ってやるもんだ。それが本当の強さなんだ」みたいな価値観がない。 それより以前の「この世はしょせん弱肉強食!」みたいなガツガツした感じでもない。 シンプルに「弱い奴ってバカだよね。私には理解も出来ないや」みたいなノリ。 冷酷とか冷徹とかじゃなくて、シンプルに「わざわざ弱者になろうとするようなバカに配慮とかいる?バカなのが悪いんじゃん?」って感じなんだよね。 切り口によっては自分も弱者や愚か者に含まれるタイミングがあることも全く考えてない。 「普通の人は私と同じ考え。つまり多数決で私は絶対に勝つ。力づくで押し潰されそうになったら仲間を呼べば絶対多数決で勝てるんでw」という雰囲気でいつも暮らしてる。 強固さと曖昧さを兼ね備えた現代式のエコーチェンバーに物心ついてからずっと包まれて育つとこうなるんだろうな。 自分こそがグローバルスタ
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