2015年9月11日のブックマーク (3件)

  • 時間がない朝に作るエナジー朝食:デトックス効果でカラダをキレイに「冷凍フルーツティー」 | ライフハッカー・ジャパン

    こんにちは、料理研究家のオガワチエコです。最近、なんだかカラダにヨゴレが溜まってしまっている感じがしませんか? 別に汚いと非難しているわけではありませんよ。 日々の疲れやストレスが発散できず、カラダの中に残ってしまっているようなイヤ~な感じ。そういった体内の老廃物や毒素を排出してくれる効果があるのが、女性にはもうお馴染みのデトックスウォーターです。 口の広い容器に水を入れ、野菜やフルーツを適当な大きさに切って漬けるだけ。水分補給と一緒にカラダもキレイにできる優れもの。今回ご紹介するのは、デトックスウォーターに簡単なアレンジを加えた『冷凍フルーツティー』です。お水ではなく紅茶を使用するので、利尿作用もあり、より効率的なデトックスが可能となるでしょう。 ▼材料(1人分) フルーツ(3種類程度)......2カップ程度 紅茶......1カップ分 タイムなどのハーブ......適量 ▼作り方 1

    時間がない朝に作るエナジー朝食:デトックス効果でカラダをキレイに「冷凍フルーツティー」 | ライフハッカー・ジャパン
  • 知的であるかどうかは、五つの態度でわかる。

    少し前に訪れた大学の先生から、面白い話を伺った。それは「知的な人物かどうか」という判断の基準に関するものである。 私達は「頭が悪い」と言われることを極端に嫌う。知性が人間そのものの優劣を決めるかどうかは私が判断するところではないが、実際知的であることは現在の世の中においては有利であるし、組織は知的な人物を必要としている。 だが、「どのような人物が知的なのか」ということについては多くの人々の判断が別れるところではないだろうか。 世の中を見渡すと、あらゆる属性、例えば学歴、職業、資格、言動、経済的状況などが「知的であるかどうか」のモノサシとして使われており、根拠があるものないもの含め、混沌としている。 だが、私がこの先生からお聞きした話はそういった話とは少し異なる。 彼は「人間の属性と、知的であるかどうかの関係はよくわかりませんが、少なくとも私が判断をするときは、五つの態度を見ています」 とい

    知的であるかどうかは、五つの態度でわかる。
  • 日本の学生のパソコンスキルは、先進国で最低レベル

    ゲーム専用? 日の学生が自分のパソコンを所持する割合は、欧米諸国に比べると格段に低い baona-iStockphoto パソコンが普及した90年代以降に成長した世代を「デジタルネイティブ」と呼ぶ。しかし、これに該当するはずの日の学生のパソコンスキルが、実は先進国の中でも最低レベルだということは余り知られていない。 内閣府が2013年に実施した『我が国と諸外国の若者の意識に関する調査』では、7か国の若者に対し、パソコンやスマホといった情報機器の所持について尋ねている。10代の若者の所持率を国別に出すと、次の<表1>のようになる。最も高い国は赤字、低い国は青字で表示した。 日は携帯ゲームの所持率は最も高い。しかし他の4つはいずれも最低だ。とくにパソコンの所持率が、欧米諸国に比べて格段に低い。自分専用のノートパソコンを持っている割合は43.3%、デスクトップパソコンは2割にも満たない。

    日本の学生のパソコンスキルは、先進国で最低レベル