2016年12月22日のブックマーク (3件)

  • 就活戦線を勝ち抜く4つの鉄板ノウハウ

    企業の新卒採用、大学生から見れば「就活」を取材して6年になる。毎年、企業の人事担当者や就活生、大学のキャリアセンターを重点的に取材する中で、うまく工夫して就活を進める就活生、企業がうなる就活生など参考になりそうな事例にたくさん出会ってきた。現在大学3年生、または大学院1年生の就活も始まりつつある。就活生のみなさんが回り道をしなくて済むように、今できるノウハウを一度ここでまとめておきたい。 (1)インターンシップは友人作り 2016年末から翌2月にかけてはインターンシップが花盛りだ。以前は夏が多かったが、3月からの採用の前哨戦と位置づける企業が多く、ここ2年ほど秋冬で実施されるようになった。これはできるだけ多くの企業のインターンシップを経験しておくべきだ。 業界研究や企業の内情を少しでも知れるのは当然として、そのほかに「ほかの就活生と知り合いになれる」点が大きい。就活は情報戦でもあるし、意識

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  • 価値ある人材になるために30歳代に何を考えて働くか | NIKKEIリスキリング

    価値ある人材になるために30歳代に何を考えて働くか日マイクロソフト会長 樋口泰行氏(最終回)2016 / 12 / 21 日マイクロソフト会長の樋口泰行氏。普通のサラリーマンだったという同氏は、米国留学を経て3つの会社の経営トップを経験、「プロ経営者」の先駆けとなった。激しく経営環境が変化するなか、リーダーには何が求められるのか。12月20日に、2017年3月末の会長退任を発表した樋口氏。連載最終回にあたり、1980年代に生まれた「ミレニアル世代」に向けて熱いメッセージを送る。 ◇   ◇   ◇ 私がハーバード大学経営大学院へ経営学修士号(MBA)取得のために留学したのは松下電器産業に入社して10年目の32歳のときだった。「ミレニアル世代」と言われる人たちのなかで1980年代前半に生まれた人たちが今、当時の私の年代になってきている。 私がそうであったように逡巡(しゅんじゅん)の時期を

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  • 箱根3連覇へ 常勝・青学駅伝部、“肉体改造請負人”の哲学 - Yahoo!ニュース

    青山学院大学陸上部は、2015年1月に箱根駅伝初優勝を果たすと10月の出雲駅伝に勝ち、2016年は箱根2連覇を達成。4月にスタートした新しいチームは、すでに出雲駅伝を制し、全日大学駅伝を初制覇するなど2冠を達成。史上4校目となる3冠達成、そして2017年箱根3連覇を目指している。 その強さゆえに他大学から羨望の眼差しで見られている青学だが、そのチームをここまで強化し、サポートしてきたのがスポーツモチベーション・フィジカルトレーナーチームである。そのチーフトレーナーである佐藤基之に話を聞いた。チームに携わって、まだ3年弱。いかに“史上最強の青学”を作り上げたのか。(ライター佐藤俊/Yahoo!ニュース編集部)

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