2017年5月25日のブックマーク (2件)

  • 言えないのは、考えていないから。「言葉にできない」に逃げない、言語化トレーニング - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

    自分の感情を適切に表現できる言葉を見つけられなくて、とりあえず安易な言葉で済ませてしまったことはありませんか? 極端な例では、綺麗な景色を見て「やばい」、美味しいものをべて「やばい」、仕事が忙しくて「やばい」、というようなものです。 しかし、さまざまな状況で生まれたさまざまな感情は、決して同じ言葉だけでまかなえるものではありません。自分の感情をうまく表現できないと、言いたいことがあるのにまとまらない、もやもやした気持ちを言葉にできない、どうしてむしゃくしゃしているのかわからない……という風にうっぷんを抱えてしまうのではないでしょうか。 その悩みは「言語化」のトレーニングで改善できるはずです。さっそくご紹介しましょう。 言葉にできないのはなぜ? 言語化とは 「言語化」とは、その名の通り自分の頭の中にある考えを言葉にすること。アウトプットとも言いますね。案外この「言語化」ができていない人は多

    言えないのは、考えていないから。「言葉にできない」に逃げない、言語化トレーニング - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習
  • 言語能力が足りない日本のビジネスパーソン | 東洋経済オンライン

    チームとは、達成すべき目標を実現するためにつくられた集団だ。とくにチーム力が欠かせないビジネスの現場では、個々のリーダーシップやプロフェッショナルとしての能力が求められる。しかし、実際にチームを動かすとなると意外にうまくいかないことも少なくない。 どうすればチーム力を最大限に引き出すことができるのか。身体性をキーワードに学習する組織を追究する明治大学教授の齋藤孝さんとリーダーシップと組織に詳しいグロービス経営大学院教授の佐藤剛さんにチーム力の必要性、マネジメント方法について語ってもらった。 *対談の前編はこちら 佐藤剛 グロービス経営大学院教授 慶應義塾大学大学院経営管理研究科博士課程修了。博士(経営学)現在は1自律的人材の育成と活用を通じての組織活性化、2エグゼクティブの学習モデル、3創発リーダーシップ開発などが研究テーマ。著書に『組織自律力』『イノベーション創発論』『チーム思考』など多

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