平素は株式会社ライブドアのサービスを ご利用いただきありがとうございます。 提言型ニュースサイト「BLOGOS」は、 2022年5月31日をもちまして、 サービスの提供を終了いたしました。 一部のオリジナル記事につきましては、 livedoorニュース内の 「BLOGOSの記事一覧」からご覧いただけます。 長らくご利用いただき、ありがとうございました。 サービス終了に関するお問い合わせは、 下記までお願いいたします。 お問い合わせ
未知からくる“恐怖”は、消費行動を妨げる あなたは、こんな経験をお持ちではありませんか。 気になるレストランを見つけたので、店内をちょっと覗こうと思ったが、窓らしい窓が見当たらず店内の様子がわからない。「入りたいのだけど、なんだか入りづらい」と思い、入店しなかった経験。 さて、なぜ入店しなかったのでしょうか。 それは、“未知”からくる“恐怖心”を抱いたからです。今回は、この恐怖心についてお話ししていきます。 一つ事例を紹介します。 一つは、ビルメンテナンスの事例です。以前、ビルメンテナンスを受託するためのDMを作りました。メンテナンスは取りかかってから約2週間の時間を要します。おそらく大半のビルオーナーは、どんなメンテナンスが行われるかを知らないはずです。そこで私は、DMの紙面にメンテナンスの全工程の写真を載せて解説しました。DMを見たビルオーナーは、メンテナンスの全体像をイメージできたか
できるだけネットで個人情報を開示した方が仕事がとりやすい~個人を企業に置き換えて考えればわかる 2014年 09月 13日 なぜ情報を出し渋るのだろうか? 好きなことでお金を稼ぎたくないのだろうか。 好きなことを仕事にしたいなら、できるだけネットで情報開示をする。 それがこれからの時代を生き抜くセルフブランディング術の大前提だと思う。 今や探し物はネットでする時代。 ネットで検索に引っかかれば、仕事につながる可能性がある。 でもそこで、 「何をしている人なのかよくわからない」 「どんな人なのかよくわからない」 「これまでの経歴がよくわからない」 「どのぐらいの値段で仕事をしてくれるかわからない」 と思われたら、せっかくの仕事のチャンスも去って行ってしまう。 好きを仕事にしたいならできるだけ情報は開示すべきだ。 例えば、顔写真。公開した方がいい。 生まれた年。もちろん公開した方がいい。 過去
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く