2017年9月12日のブックマーク (2件)

  • 今の会社でいいのか…と思ったら読む本 | NIKKEIリスキリング

    国内で1日に刊行される新刊書籍は約300冊にのぼる。書籍の洪水の中で、「読む価値がある」は何か。書籍づくりの第一線に立つ日経済新聞出版社の若手編集者が、同世代の20代リーダーに今読んでほしい自社刊行の「イチオシ」を紹介するコラム「若手リーダーに贈る教科書」。今回の書籍は「転職に向いている人 転職してはいけない人」。転職サイト、リクナビNEXTの編集長を務めた著者が、納得いく人生を送るための転職成功術や決断の前に考えておくべきポイントを伝授する。 ◇  ◇  ◇ 著者の黒田真行さんは1965年生まれ。89年にリクルートに入り、「B-ing」「とらばーゆ」「フロム・エー」の編集などを経て、2006年から転職サイト「リクナビNEXT」の編集長を務めました。現在はミドル世代の転職を支援するため、14年に設立したルーセントドアーズの代表取締役です。 譲れない「自分の軸」を決める総務省の労働力調

    今の会社でいいのか…と思ったら読む本 | NIKKEIリスキリング
  • 成功を手にする人が大切にしている、とてもシンプルな行動のルール。 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

    今の自分を変えたいと思っていて、自己啓発もたくさん読んでいるのに、ちっとも変われない。自分は結局こんなやつだからしょうがないと自虐して自分を保つはめに……。 でも、実は自己啓発を読み漁る必要なんてないんです。簡単な心がけで、自分は変えていくことができるんです。 「自分は変われない」という思い込みこそが自分を変われなくさせている 2008年上半期に最も売れたとして話題を呼んだ水野敬也さんの『夢をかなえるゾウ』においてコンセプトとされているのが、『継続した実践の大切さ』です。 主人公は平凡なサラリーマン。自分を変えたいと自己啓発を読み漁りながらも、三日坊主が祟って変われない自分を嘆く毎日。そんな彼のもとに、ある日突然「神」を名乗る謎の生物ガネーシャが現れます。人生を変えてくれるというガネーシャの教えはしかし、を磨いたり、コンビニで募金をしたり、など単純なものばかり。しかし、こうした単

    成功を手にする人が大切にしている、とてもシンプルな行動のルール。 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習