2018年9月19日のブックマーク (5件)

  • 四次元ポケット並みの収納力…無印のカバンがあればいつでも身軽だな〜|マイ定番スタイル | ROOMIE(ルーミー)

    「身軽でいたいけど、必要最低限の荷物は持っていたい……。」 そんなワガママな方に朗報! 無印良品のアイテムがすべて叶えます。 小さいのに抜群の収納力 無印良品の「背面ポケット付きショルダーバッグ」は、一見とってもコンパクト。 ですが……。 中を開けてみると収納力は抜群! 財布やスマホといった必要最低限のものはもちろん、長財布や500mlのペットボトルだって入っちゃうんです。 大事なものはポケットへ ポケットは外側、内側、背面にそれぞれひとつずつ。 家の鍵やイヤフォンなど細かいものの収納も◎。 背面のポケットは、頻繁に使用するスマホやICカードを入れるのにぴったりです。 ジッパーがついていないため、スムーズに出し入れできるところも使いやすさのポイント。 残念なところ:物を入れすぎてしまう 財布、ポーチ、ハンカチ、文庫を入れてもまだ余裕。 たくさん入るからこそ、あれもこれも!と気づいたらパン

    四次元ポケット並みの収納力…無印のカバンがあればいつでも身軽だな〜|マイ定番スタイル | ROOMIE(ルーミー)
  • 不安を取り除くには「たった10分」あればいい。心をすっと楽にする3つの方法。 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

    私たちの人生に、不安な気持ちはつきものです。特に、日々多くのことを抱えている社会人ならなおさら。今取り組んでいる仕事が上手くいくかどうか職場で不安感を募らせたかと思えば、家では自分の人生設計に頭を悩ませる……。当に、毎日は不安になることであふれていますよね。今回は、不安な気持ちとの向き合い方や、不安を取り除く方法を、心理学的な視点からご紹介します。 不安を解消する方法は「不安な気持ちを解消する5つの方法。ストレス・イライラ・焦りを手放そう」でも詳しく解説しているので、こちらもご覧ください。 不安をため込んでしまう人の考え方の特徴 不安な気持ちは誰の心にも表れます。不安になるのは現代社会において仕方ありません。不確定要素の多い現代で、不安な気持ちが生じることはいたって普通のことです。 重要なのは、生まれた不安を取り除けるかどうか。そして、不安をため込んでしまう人の考え方には、ある特徴があり

    不安を取り除くには「たった10分」あればいい。心をすっと楽にする3つの方法。 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習
  • 疲れがたまりすぎる前に。1日 “数分” でできる疲労回復習慣を取り入れよう。 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

    皆さんは、日ごろの疲れをしっかりと解消できていますか? 平日は学校や会社、休日はバイトや勉強など、何かと忙しい毎日を送っていると疲れを癒す暇もないですよね。しかし、「たかが疲れ。病気じゃないんだから大丈夫」と簡単に考え放っておくと、実は非常に危険なのです。 そんな皆さまのために、今回は短時間で疲労から回復できる習慣をご紹介します。 疲労を放っておく危険性 疲労の回復についてご紹介する前に、いかに疲労の放置が危険かをご説明します。 疲労がたまった状態を放置していると、呼吸や代謝、消化などを調整し、体のメカニズムを正常に保っている自律神経の機能が崩れていきます。また、慢性的な疲労は、やはり体の働きを調節しているホルモンバランスの乱れや、体の自己防衛機能である免疫力の低下にもつながります。 そうすると、肩や背中の痛み、口内炎、便秘など体の不調から、抑うつ、不眠など精神面の不調まで、様々な症状とな

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  • BLOGOS サービス終了のお知らせ

    平素は株式会社ライブドアのサービスを ご利用いただきありがとうございます。 提言型ニュースサイト「BLOGOS」は、 2022年5月31日をもちまして、 サービスの提供を終了いたしました。 一部のオリジナル記事につきましては、 livedoorニュース内の 「BLOGOSの記事一覧」からご覧いただけます。 長らくご利用いただき、ありがとうございました。 サービス終了に関するお問い合わせは、 下記までお願いいたします。 お問い合わせ

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  • 「本当は営業になんてなりたくなかった」。そんな人が知っておくべき3つのこと | ライフハッカー・ジャパン

    『「営業」は必ず君の武器になる 「自信がない」「向いていない」と思っている人ほどうまくいく』(高城幸司著、日実業出版社)の著者は、かつてリクルートで営業として多くの売上新記録をつくり、「最優秀営業」を6期連続で受賞したことがあるという人物。そうした実績を軸に、現在は人事コンサルティング会社を経営しているそうです。 とだけ聞くと順風満帆だったようにも思えますが、最初に営業に配属されたときには絶望感に支配され、すぐに転職を考えたのだといいます。ところが、ある先輩の行動を真似てみたところ、日々の仕事は「学べる」「挑戦できる」機会にあふれていることに気づき、仕事に自信が持てるようになったのだとか。 つまり書は、そうした実体験を軸としたもの。営業に配属された人、特に営業をやるということを喜べないでいる人に向け、営業として過ごす時間を楽しく、有意義なものにしてほしいという思いから書かれているのだそ

    「本当は営業になんてなりたくなかった」。そんな人が知っておくべき3つのこと | ライフハッカー・ジャパン