2018年9月22日のブックマーク (1件)

  • 「ご縁があったら」と口にする人は、自分でご縁を逃している。

    ご予約前に「amamiluka.com」および「reservestock.jp」の受信許可設定をお願いします。 私が中学生の頃。 テレビ番組に出ていた ある占い師さんがいた。 その人はすごく若かった。 当時、私の知っていた占い師さんといえば おじさんかおばさんで、着物を着ていたり ベールを被っていたり。 しかしその占い師さんは、ソバージュヘアで 人をったかのような 真っ赤な口紅が印象的だった。 そう、時はバブルだったのだ。 声や話す事も、いろいろ独特で 私は今まで知らなかった世界を見た感じがした。 その後、この占い師さんを テレビや雑誌で何度か目にして 気にはなっていたものの その占い師さんに会う、という 考えはなかった。 何故なら、その先生は東京に住んでいた。 当時の私にとって 東京はすごく遠い場所。 なので諦めていたのだ。 そして月日は流れ、20年後。 なんとネットで、その占い師さん

    「ご縁があったら」と口にする人は、自分でご縁を逃している。