2019年6月5日のブックマーク (2件)

  • 伝える技術-PREP法SDS法の違い-そしてIREP法 - インプロ部

    こんにちは、木村です。最近、ドサクサに紛れてスピーチの先生をしています。 しかも、スピーチの先生に・・・。 そして、そんなのはテクニックさえ身につければ、誰でもできちゃうわけです。 明日から人前で何かを話すことになり、ちょっと緊張している方向けにカンタンなスピーチのテクニックを教えます。 もくじ1.スピーチのテクニック4つSDS法PREP法IREP法DESC法1-1 SDS法最もベーシックな方法です。 Summary-要約を端的に伝えるDetail-上記の要約についてより詳細に伝えるSummary-要約を言い換えて伝える <Summary> 若いうちの苦労は買ってでもしろ <Detail> オレもなー、若いころはなー。色々あってなー。そうそう(グダグダ・・・) <Summary> というわけだ、若いうちの苦労は将来の財産になるんだ SDS法のキモはDETAILですね。Summaryの意味を

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  • 会議やプレゼンで説得力のある「良い声」を出すためのセルフトレーニング法 | ライフハッカー・ジャパン

    営業トーク、プレゼン、会議など、ビジネスの現場では説得や説明をする機会が頻繁にあります。 ここで重要なのは、話す内容や構成もさることながら、「良い声」を出せること。声量があり、滑舌良く話せれば、相手はあなたの発言にきちんと耳を傾けてくれ、説得力も増すでしょう。 逆に、声が小さく、滑舌も悪ければ、話の内容がいかに優れていても、説得力はがた落ち。ひいては、仕事への評価・成績にも暗い影を落とことになります。 そうした声の問題を、セルフトレーニングによって改善するというのが、今回紹介する書籍『超一流の人が秘密にしたがる「声と話し方の教科書」』(光文社)です。 著者の司拓也さんは、プロのボイストレーナーとして、著名な俳優、アナウンサー、政治家らの声の悩みを解決してきた第一人者。数あるレッスンの中から一人でできるものを、書で公開しています。 ボイストレーニングといえば、発声練習が思い浮かびますが、

    会議やプレゼンで説得力のある「良い声」を出すためのセルフトレーニング法 | ライフハッカー・ジャパン