2019年8月1日のブックマーク (3件)

  • あがり症でも大丈夫。最も伝えたい「20字」で相手を動かす | ライフハッカー・ジャパン

    プレゼンテーションや会議、あるいは営業や面接など、相手になにかを伝えなければならない機会は多いもの。 でも、確実に伝えることは、決して簡単ではありません。 そこでご紹介したいのが、『20字に削ぎ落とせ ワンビッグメッセージで相手を動かす』(リップシャッツ信元夏代 著、朝日新聞出版)。 著者はニューヨーク在住の事業戦略コンサルタント、認定スピーチコーチ、プロフェッショナルスピーカー。 過去にはマッキンゼーの戦略コンサルタントを経験し、ニューヨークのスピーチ大会を4連覇、世界トップ100に入ったという実績の持ち主です。 つまり書においては、そうした経験を軸として独自の「伝え方」を明かしているわけです。 そのカギは、タイトルにもあるとおり「20字にメッセージを絞り込む」こと。 「伝えたいことを、どんな相手にも伝える」方法を、日の方たちに向けて編み出したのが、「20字で語る」ブレイクスルーメソ

    あがり症でも大丈夫。最も伝えたい「20字」で相手を動かす | ライフハッカー・ジャパン
  • エモみがある。感動で人を行動させる「エモいプレゼン」の3大原則 | ライフハッカー・ジャパン

    「プレゼンの『目的』とはなんなのか?」という問いに対し、「相手に行動してもらうこと」だと答えているのは、『感動させて→行動させる エモいプレゼン』(松永俊彦 著、すばる舎)の著者。 したがって書でも、「すべてのプレゼンの『目的』は、相手に行動してもらうことである」という前提に立って、その目的を達成するために有効なプレゼンの技術が明らかにされています。 なお、書におけるプレゼンの定義は、「相手に自分の考えを伝え、納得し、行動してもらうための行為すべて」です。 一般的なプレゼンのイメージである、大勢の聞き手を前にスライドを使用して話をする行為はもちろんプレゼンです。営業もプレゼンです。会議で自分の意見を伝える行為もプレゼンですし、休日の旅行は札幌に行きたいと家族に伝える行為もプレゼンです。 生活のさまざまな場面でプレゼンスキルが必要とされており、このスキルを身につけることができれば、多くの

    エモみがある。感動で人を行動させる「エモいプレゼン」の3大原則 | ライフハッカー・ジャパン
  • 経産官僚の女性がメルカリで8カ月働いてみたら、見えたこと | Business Insider Japan

    経済産業省入省9年目の八木春香さんは、昨年8月から今年3月までメルカリに所属。経産省からベンチャーへの長期研修派遣は初めてのケースでした。 八木さんがベンチャー派遣に志願した背景には、世の中が急速に変化する中、時代に合わせて経産省も変わらないといけないという課題意識があったといいます。社員1800人超の大企業でありながら、いまなお挑戦を続けるベンチャー企業、メルカリに組織変革のヒントを探るのが、その目的でした。 メルカリが意思決定の速い、横の連携もスムーズな柔らかい組織であり続けられているのは、フラットな組織構造以上に、心理的安全性をいかに担保するかに腐心していることが大きいのだと感じました。 半年間のベンチャー派遣で学んだことをそう振り返る八木さんは、現在は経産省へと戻り、人事部という立場から、この「心理的安全性」をいかにインストールするかに挑戦しています。 前時代の “正解” に最適化

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