初めまして、コーチです! 土日はサッカーコーチをしているのでコーチです! 子どもが大好きなコーチです! ひゃーバレたら恥ずかしいな。。。 本を読もうと思った時、みなさんはどのような基準で選んでいますか? 僕はもっぱらタイトルを見て「楽しい気分になった」かどうかで選んでいます。 今回『5秒で伝えるための頭の整理術』という本を手に取った理由も単純で、「5秒で伝えられるなら仕事が捗るな!」ーーこれだけです。 でも、これが最高に大切だと思います。サイバーエージェント代表の藤田晋さんも、「最高か最速しかない」と仰っています。僕も同感です。ビジネスにおいて「最速であること」は「最高の価値」をもたらします。 実はこの記事も、朝に本が届いてから午前中で書き上げて提出しました。「美女読書」編集室に入って初めての記事だったので、何よりもまず提出して、いち早くフィードバックをもらうことが大切だと考えたからです。
U-NOTE サイト閉鎖のお知らせ 長らくのご利用、誠にありがとうございました。 当サイトは2024年12月31日をもちまして閉鎖いたしました。 これまでのご支援に心より感謝申し上げます。
せーのでございます。GW、いかがおすごしでしょうか。私は久々に家族旅行に来ています。 現在朝7時30分。みんな疲れが溜まっているのか全く起きてこない。時間を持て余しているのでブログでも書いてみます。 今日はお休み、ということもあり、仕事の具体的な話ではなく、少し大まかな考え方のお話を共有したいと思います。 私は普段「テクニカルエバンジェリスト」という仕事をしています。端的にいうと一つのテーマに対してプレゼンテーションの資料やデモを作り、勉強会やカンファレンスなどの場所で人にその価値を伝えて共感してもらう事をジョブとしています。 みんなに価値に伝えるためにはどうしたら良いのか。仕事の8割は「考えること」に費やされます。私にとって「自分の考えをまとめること」は今のキャリアの生命線、とも言える作業です。 私は今まで「空・雨・傘」という考え方のプラットフォームに基づいて頭を整理し、アウトプットして
上に表した図が交流分析における「OK牧場」のマップです。この中には下記の4つのゾーンがあります。 (1) 私もあなたもOK (2) 私はOKじゃない。あなたはOK (3) 私はOK。あなたはOKじゃない (4) 私もあなたもOKじゃない 自分自身や他人をどう捉えているのか、ご自身に近いゾーンを探してみましょう。 いつも(1)「私もあなたもOK」のゾーンにいられるのが理想ですが、悩み事があったり、うまくいかないことが重なったりすると、(2)「私はOKじゃない。あなたはOK」のゾーンに入って自分を卑下して他人をうらやんだり、(3)「私はOK。あなたはOKじゃない」とのゾーンに入って自己正当化して他人を否定してしまったりします。 さらにつらい状況が長く続くと、(4)「私もあなたもOKじゃない」のゾーンに入り、自分に対しても他人に対しても否定的にとらえてしまったりします。 実際の牧場でも、牛たちは
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