2020年3月19日のブックマーク (2件)

  • 元TBSアナ吉川さんが伝授する「人を“イライラさせない”話し方」 カタカナ語は嫌われる? | AERA DIGITAL(アエラデジタル)

    吉川美代子さん(よしかわ・みよこ) キャスター。1977年にTBSに入社し、報道キャスターとして活躍。2014年に定年退職。17年から京都産業大学客員教授を務める。テレビの情報番組のコメンテーターとしても人気。この記事の写真をすべて見る 舌の動きをなめらかにするトレーニング/趣味やサークル活動の場で気をつけて (イラスト・坂康子) 気がついていないだけで実はあなたも普段、“しゃべり”で周囲の地雷を踏んでいる可能性が! 心配な方は、いまのうちに直しましょう。いまからでも決して遅くはありません。ライフジャーナリストの赤根千鶴子さんが円満な人間関係を築いていく、話し方の極意をその道のプロに聞いた。 【吉川さん伝授!発音をクリアにするトレーニング法と話し方テクニックはこちら】 「あの人、あんな偉そうな話し方をしなければいいのに」「いちいちあんな余分なことを話さなければいいのに」。他人を見て心の中

    元TBSアナ吉川さんが伝授する「人を“イライラさせない”話し方」 カタカナ語は嫌われる? | AERA DIGITAL(アエラデジタル)
  • アナウンサーの話し方・美声になる方法を教えます!【保存版】

    オンライン話し方教室【ボイスプロデュース】代表講師の福永智樹です。 話し方が上手な職業の代表として、一番イメージされやすいのはアナウンサーではないでしょうか? ニュースでは正確に聞き取りやすい話し方が必要ですし、番組等ではその場の雰囲気に合わせた話し方が要求されます。 アナウンサーの話し方に憧れを持っている方も多いはず。 ちなみに、私はアナウンサーとアナウンサー志望を1名ずつ、話し方レッスンで教えています。 (※2022年5月現在) 通常の生徒さんと違うボイストレーニングをしているのではないかと思われるかもしれませんが、そうではありません。 アナウンサーなどのプロには、より基礎的な練習が必要なのです。 言い換えると、プロを目指していない一般の方々も、基礎的なトレーニングをすればアナウンサーのような話し方を身につけることができるということです。 腹式呼吸を身につけるリップロールでトレーニング

    アナウンサーの話し方・美声になる方法を教えます!【保存版】