2021年8月15日のブックマーク (3件)

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  • お客さんに大切にされるために満たすべきこと [営業のノウハウ] All About

    心理学者のウィル・シュルツは人間の自尊心を「3つの感」に分類しています。「自己重要感」「自己有能感」「自己好感」です。 この3つの自尊心を満たしてあげれば、相手からも大切にされるはず。営業にもおおいに有効な理論です。 あなたがもっと関係をよくしたいと考えているお客様に対して、どうも上手くいっていないとしたら、以下の理由があるかもしれません。 1.満たすべき3つを理解していない 2.相手が望むものとずれている まずは、3つの自尊心の内容を解説しましょう。 自己重要感 この感情は「大切な存在として扱って欲しい」というものです。人は誰しも「自分は特別な存在だから他とは違って大切に扱って欲しい」と願うものです。まず、大切なのは、相手との約束を守る、定期的に連絡を取ることです。 ・「帰社したらすぐに資料をメールします」と伝えたら、どんなに遅くなっても当日中に送信する ・ 受注から納品まで長期間ある場

    お客さんに大切にされるために満たすべきこと [営業のノウハウ] All About
  • 人前で「手・足・声」が震えてしまう時、どうすればいい?――3000回以上のMC経験者・丸山久美子の「人前で堂々と話す方法」 - リクナビNEXTジャーナル

    人前で「手・足・声」が震えてしまう時、どうすればいい?――3000回以上のMC経験者・丸山久美子の「人前で堂々と話す方法」 これまで3000回以上のMCを経験されてきた丸山久美子さんに、「上手にあがりを隠して、人前で堂々と話す・ふるまう方法」について伺う連載の第8回目。今回のテーマは「緊張で震えてしまったときの対処法」についてです。 丸山久美子(まるやま・くみこ) まるっと空気を掴むMC、展示会専門接客アドバイザー 1982年、和歌山県生まれ。「人前で話せるようになりたい!」という憧れを叶えるべく、20歳で展示会プレゼンターとしてデビューするも、番中にてが震えてマイクを落とすなど、さまざまな大失敗を繰り返す。「あがりを克服する方法」や「緊張をなくす方法」を模索するが、改善どころか逆にあがりに拍車がかかり、体調にまで悪影響が。しかし、憧れを捨てきれず、「あがり」や「緊張」と向き合い独自のメ

    人前で「手・足・声」が震えてしまう時、どうすればいい?――3000回以上のMC経験者・丸山久美子の「人前で堂々と話す方法」 - リクナビNEXTジャーナル