2021年9月10日のブックマーク (3件)

  • 「答えられない質問」への建設的な対処法4つ | ライフハッカー・ジャパン

    大事なプレゼンテーションを数日後に控えています。準備は万端ですが、質疑応答のときに、答えられない質問が出てこないかと心配です。答えに窮してしまった時、上手く切り抜ける方法を教えてください。 プレゼンテーション、面接、友達との政治的な討論中など、どんなシチュエーションであれ、答えに窮する経験は誰にでもあるものです。答えることができない難しい質問をされた時でも、うろたえず冷静に対処するためのヒントをいくつかお教えしましょう。 1.回答までの時間を稼ぐ 答えがノドまで出かかっている場合は、少し考える時間を稼ぎましょう。「質問を繰り返す」か、「質問内容を具体的に説明してもらう」ようにします。こんな感じです。 「うーん、最も賢い恐竜ですか...。良い質問ですね。ただ、あなたの言う賢さとは具体的にどんな意味でしょうか? 他の恐竜よりも脳が大きなものもいますし、高い知能を持っていたと推測される恐竜もいま

    「答えられない質問」への建設的な対処法4つ | ライフハッカー・ジャパン
  • 会議で役員から突然「数字」を聞かれたら、どう答えるのが正解か

    役員が臨席した会議で 突然、数字を聞かれたら 会社で仕事をしていると、同じようにしていてもなぜか評価される人と、いつも上司に突っ込まれて怒られている人がいる。この辺りの違いは、一体どこからくるのだろうか。 これは単に要領よく立ち回っていたり、上司にこびへつらうのがうまかったりといった社内処世術だけではなく、どこかにその理由があるのかもしれない。 職場というのは、実は「行動経済学」の宝庫でもある。そのフィルターを通して職場における行動を見てみると、なかなか興味深い光景が見えてくる。 ありがちな光景の一つが、役員が臨席した会議だ。 そもそも役員というのは、かなりやっかいな存在であることが多い。特に、他の部門で実績を挙げて役員に昇格し、新しい部門の担当になった新任役員ぐらい始末の悪いものはない。 何しろ、役員になったばかりなので張り切っている。こうした新任役員が会議やミーティングにいる場合、その

    会議で役員から突然「数字」を聞かれたら、どう答えるのが正解か
  • 話し上手に生まれ変わる8つの心得

    口べたガチ男も、そして、皆さんも、そう聞きたくなるかもしれません。 安心してください。そういうときのコツも、あります。 簡単です。「なんでもいいから、とにかく、声を出す」です。 プレゼンの場や会議というのは、緊張した場面です。一度「沈黙の罠」にはまってしまうと内容以前に、声を出すこと自体が、高いハードルになる。そう感じませんか? 若い頃の僕は、そう強く感じていました。 恐れや恥ずかしさや躊躇。こんなことを言ったらバカにされやしないか、これは正解とはほど遠い、相手はどんな答えを欲しているのだろう? そんなことばかり頭の中をグルグル回り、発言ができませんでした。 それは、実感としては内容うんぬんよりも、ノドの奥の辺りに何かがつっかえて、そこに通路が開かずに、声が出ない、という感覚として立ち現れました。 こういうときは、内容は二の次で、声を出すことに集中してください。 「そうですね」でも「分かり

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