鉄コレ阪急5100系。 インレタ貼り付け後、いよいよクリアー吹き付けの準備が整いました。 クリアーで保護する理由は皆さんご存じ、インレタが擦れて剥がれるのを防ぐため。 が、私を含めてスプレー経験の浅い人にとってはリスキーな行為でもあります。 クリアーの前にシャーシから窓パーツから屋根パーツまで取り外す必要がありますが、窓の外れにくい鉄コレが多い中、阪急5100系の窓はまだ外しやすかった感があります(窓取り外し記はコチラ)。 今回使用したクリアーはクレオスの「Mr.スーパークリアー スプレー 光沢(B513)」。 鉄道模型のクリアーはほぼ半ツヤ(半光沢)を使って来たので、ツヤツヤの光沢は実は今回が初挑戦。(といってもクリア経験自体かなり浅い若輩者ですが) 阪急模型歴の長い方からは「キミは今さら何を言っているんだい?」と突っ込まれそうですが、旧製品のKATOの阪急6300系の見た目に合わせるな

