■リーマンショック以降、「600万円」が婚活現場での高給取りに? バブル崩壊後約30年平均賃金はほとんど上がっていません。一方で消費税や円安による物価上昇で生活は苦しくなる一方です。 Twitterでは「今の若者の間では、年収400万が高給取りだと認識されている」という投稿が共感を集めたこともありました。長引く不景気の中で育った世代は、収入やほしいものに関してあきらめに似た”さとり”を感じる方もいらっしゃるかもしれません。 では結婚相談所の現場ではどうなのか?年収400万円台は、登録として多い層ではありますが、さすがにエリートや高給取りという認識ではありません。 とはいえ、若者同様に高給取りの値崩れともいえる現象は起こっています。 かつて婚活女性が望む高給取りといえば「1000万円以上」が当たり前でしたが、リーマンショック以降から「600万円以上」という希望が増えてきました。 そもそも年収
ソーシャルスタイル診断①:質問60コ 15コずつ4回、合計60コの質問をします。 質問には、次の1~4で答えてください。 あてはまらない あまりあてはまらない ややあてはまる あてはまる 回答はメモしておいてください。 ソーシャルスタイル診断①:1~15 人をサポートする仕事が好きだ 決断する時はじっくり考えたい 人の心や空気を読むのが得意だ 困っている人や悩んでいる人の相談を受けることが多い リスクを冒すことは得意だ ビジネスよりも人を優先したい 話しやすいとよく言われる 相手の反応が気になる 気配りが出来る方だと思う できるだけ人と対立したくない 頼まれるとノーと言えない 感謝やねぎらいの言葉をかけられると、やる気がわいてくる 上を目指すよりも、現場でみんなを支えたい 優しい、穏やかだと言われる 単独仕事より、チーム仕事の方が好きだ ソーシャルスタイル診断②:16~30 データや資料を
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