複数のメッセージアプリを一括管理する「OneChat」登場 「Slack」「Microsoft Teams」など12サービスに対応:月額220円、Windows版は「開発中」 コロナ禍で在宅勤務の導入とともに社員間のコミュニケーションツールとして導入する企業が増えたビジネスチャットツール。「Slack」「Microsoft Teams」などサービスは多岐に渡るが、そうしたツールの通知を一括管理するサービスが登場した。サービス名は「OneChat」。サービス名と同名のOneChat(大阪市)が開発し、9月12日にMacOS版をリリースした。メッセージの確認漏れを防ぐツールとして、ユーザー増加を狙う。 同社は「すべてのメッセージを、1つのアプリで。」をテーマに同サービスを開発。「Slack」「Gmail」「facebook messenger」「chatwork」「LINE Business」

