2022年10月25日のブックマーク (2件)

  • テキストコミュニケーションを侮るなかれ|平野悠太

    ナンバーナインの平野です。デジタル配信サービス「ナンバーナイン」のグロースチームのリーダーとして、お預かりしている作品の販促を日々行なっています。入社してから2年間は、宮崎県日南市にて日南デジタル漫画ラボの立ち上げに関わり、後半の1年間はラボ長としてチームを率いていました。 ※どんなことをしているかインタビューいただいた記事はこちら 最近は現場マネージャーとして人前で話したり、他チームのメンバーと仕事の調整をしたりする機会が多いのですが、口頭でのコミュニケーションはぶっちゃけ苦手意識があります。流暢に、熱量を持って、ロジカルに話し、相手を納得させられるようなスキルはいつだって活躍しますから、得意な人は尊敬します。 ただ、オンラインでやりとりをすることが多くなった今では、円滑に仕事を進める上でテキストで上手に伝えるスキルもより重要になってくると考えています。今までは多少雑なやりとりをしていて

    テキストコミュニケーションを侮るなかれ|平野悠太
  • 一気に信用ダウン!ビジネス文書で使うと恥ずかしい「おかしな日本語」5つ - JJ

    自国語を話したりする分には、あまり文法は意識しないものです。 ちゃんと使えるのが当たり前と思っているかもしれませんが、仕事でのメールや文書では思いがけず文法ミスをしていることも……。 そこで今回はビジネスにおいて使うと恥ずかしい表現をピックアップ。ミスを犯してしまっていないか、チェックしてみましょう。 (1)ら抜き言葉 「ら抜き言葉」は、日語の乱れの代表格。 来なら「べられない」としなくてはならないのに、「べれない」としてしまうこと。 文法上、「ら」が必要なのに、「ら」が抜け落ちてしまった表現のこと。 「私がここまでやって“来れた”のは、支えてくれた皆さんのおかげです」 「サイトが“見れない”ようであれば、お知らせください」 このような文を目にしたことはありませんか? それぞれ「来られた」「見られない」と書くのが正確です。 最近では、ら抜き言葉は許容されつつあります。 ただ、ビジネ

    一気に信用ダウン!ビジネス文書で使うと恥ずかしい「おかしな日本語」5つ - JJ