2022年12月25日のブックマーク (2件)

  • 視座を高めるには?視座を高める3つの方法とメリット|グロービスキャリアノート

    上司や先輩から「視座をもっと高めなさい」と言われたことがある方もいるのではないでしょうか。 日々仕事をする中で、視野狭窄にならないためにも、さまざまな角度から状況を見ようとする姿勢はとても大切です。 しかし、「視座」とは結局何なのか?どうやったら高められるのか?ピンとこない方も多いかもしれません。 今回は、視座を高めることのメリットと、その方法について紹介します。 「視座が高い」とは? そもそも「視座」とは、「物事を眺め、それを把握するときの立場」のことです。 「視座が高い」状態とは、仕事でいうと「今の自分よりも上の立場で物事を見る」ことができる状態を意味します。 例えば、ある資料を修正するよう上司から頼まれ、指摘された箇所を直して提出したとします。 業務経験が浅いうちであれば、まずは指示通りの仕事、つまり言われた部分を直すことができればOKです。 しかし、年次が上がっていくと、言われた通

    視座を高めるには?視座を高める3つの方法とメリット|グロービスキャリアノート
  • 人の話を聞けない、会話中に違うことを考える原因は脳の能力の格差? [企業経営のノウハウ] All About

    早稲田大学政治経済学部卒業。株式会社リクルート、株式会社魚力で総務課長を経験後、ウィズワークス株式会社入社。現在、株式会社月刊総務 代表取締役社長『月刊総務』編集長、ファシリティ・オフィスサービス・コンソーシアム理事、総務育成大学校主席講師。総務経験を生かした総務と営業のコンサルや講演など多数。 ...続きを読む この社内コミュニケーションのコーナーでは、今まで、コミュニケーションを取ろうとする側について記してきました。いかにすればメッセージが伝わるのか、理解してもらえるのか、はたまた行動してもらえるのか。その工夫や考え方について記してきました。 しかし、お伝えしているように、「コミュニケーションは受け手により成立する」という原則がある限り、コミュニケーションを取ろうとする側の努力には限界があります。むしろ、コミュニケーションを受ける側の努力や姿勢が、メッセージ伝達には必要であり、それによ

    人の話を聞けない、会話中に違うことを考える原因は脳の能力の格差? [企業経営のノウハウ] All About