2024年3月17日のブックマーク (3件)

  • LINEで使える、文字でのコミュニケーション術……文末の記号は? [吉井奈々の恋愛コラム] All About

    絵文字やスタンプは、文字だけではない自分の「感情」や「表情」を伝えたい時に使えるアイテムのひとつです。つまり「文字のボディーランゲージ」なんです。だからこそ、大げさにつたわりやすく、ちょっと使い方を間違えてしまただけで大きな誤解を生んでしまうこともあります。 例えば、すねた感じを表現したくて「もういいよ(プンプン!)」と拗ねた感じをイメージして送ったつもりなのに、相手はその絵文字を見て、「え、そんなに怒らなくてもいいのに……」と解釈してしまうかもしれません。 信頼関係が出来ている相手なら、冗談や意味の無い絵文字を送ったとしてもそこまで問題ありませんが、LINEなどでたくさんの人と簡単にやりとりをする場合、気軽に意味のない絵文字を送ったことで周囲に混乱を招いたり、大げさに伝わってしまい、気まずい雰囲気になることはわかりますよね。使い方と使う相手の見極めは重要ですよ。 2.漢字・ひらがな・カタ

    LINEで使える、文字でのコミュニケーション術……文末の記号は? [吉井奈々の恋愛コラム] All About
  • LINEのトークから感じる「温度感」…おばさんLINEは嫌われる⁉ [島田佳奈の恋愛コラム] All About

    もはや使っていない人はいないのではないかというほど、LINEはポピュラーな連絡ツール。家族や友人とのトークであればさほど気を遣う必要もありませんが、相手が恋愛対象となれば話は別。どんな言葉遣いがいいのかとか、スタンプ・絵文字の分量や種類まで考えてしまう人も。 世代により使い方や依存度がこれほど異なるアプリも珍しいもの。若者はトークも会話に近く短めだし、逆にメールに慣れている大人世代は、トークの文面も長くなりがち。 どちらがいいとか悪いとかではなく、使い方のクセも「その人らしさ」だと筆者は考えます。しかし相手に誤解や不快感を与えることは避けたいし、行間から感じ取れる温度感や湿度のような「目に見えないもの」は、相手によっては内容以上のインパクトとなってしまうことも。 どうでもいい相手ならともかく、恋愛関係にある相手からは、できれば好感を持たれたいし、誤解されたり嫌われたりするのだけは避けたいで

    LINEのトークから感じる「温度感」…おばさんLINEは嫌われる⁉ [島田佳奈の恋愛コラム] All About
  • 要注意! 痛すぎるおばさんLINEの特徴5つ [吉井奈々の恋愛コラム] All About

    あなたは日ごろ、「素敵な大人の女性」としてLINEできていますか? もしかして、“痛すぎるLINEオバサン”や“若作りババアLINE”になっていませんか? 簡単に送れるLINEのようなメッセージアプリを使うときにこそ、気をつけていただきたいポイントを5つ、厳選してお伝えします。 痛すぎるおばさんLINEの特徴1. 語尾が小さい「ぁぃぅぇぉ」 若者からオバサンと思われてしまう世代は、「丸文字」や「ギャル文字」などがひとつの若者文化だった時代を経験した世代です。なかでも、ついつい使ってしまうのが、この小さな「ぁぃぅぇぉ」を語尾につけること。 「おはよぉ~♥」 「楽しかったねぇ♥」 「大好きだよぉ♥」 とても甘ったるい練乳のような言葉になります。可愛いを通り越して痛いです。魔法少女を通り越して、ただの魔女です。お気をつけくださいませ。 痛すぎるおばさんLINEの特徴2. 日語が稚拙 ギャル言葉

    要注意! 痛すぎるおばさんLINEの特徴5つ [吉井奈々の恋愛コラム] All About