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  • エンジニアのための「文章力を身に付ける。」書籍3選!|たけ|復活のITエンジニア

    文章力で悩んでいませんか? ■「文章がわからない。」と指摘をよく受ける。 ■意図した文章が書けない。手が止まってしまう。 ■途中で何が書きたいのか分からなくなる。 誰もがこんな経験、あるんじゃないでしょうか?「なんとかしたい!」 もし、思い当たることがであれば、今スグ行動しましょう。 特にエンジニアの皆さん!文章力はめちゃめちゃ大事です。なぜなら、あなたの書いたソフトウェアの仕様書や見積書などの日語の文章、その文章からあなたのエンジニアとしての力量が判断されてしまうからです。 昨今リモートワークが一般化し、文章で円滑にコミュケーションが取れる能力がますます重要になってきています。私達エンジニアには、「確実に伝わる文章力」がこれまで以上に求められるようになってきているのです。 そして、「文章力」を身につければ、こんな嬉しい効果があります。 □仕事の効率が上がる。 □周りから信頼されるように

    エンジニアのための「文章力を身に付ける。」書籍3選!|たけ|復活のITエンジニア
  • Twitter攻略の方程式を考えてみた|竹村俊助/編集者

    Twitter難しいんじゃないか説最近思うのがですね、Twitterってたった140文字だし誰でも気軽に始められるしすぐに使いこなせる簡単なメディアのように見えるのですが、実はとんでもなく難しいメディアなんじゃないか、ということです。 なんとなく、サーフィンに似ている気がします。サーフィンってただ海の波を見極めて、そこに乗っかるだけ。外から見ていると、誰でもできそうだし、誰でもうまくいきそうなんですが、いざやってみるとめちゃ難しいですよね(やったことないけど)。大きな波に毎回乗ったり、波に乗り続けられるのは一部のプロサーファーだけです。 なんとなくTwitterもそんな感じなんじゃないかと思うわけです。といっても、サーフィンよりは簡単かもしれませんが。 Twitterをうまく乗りこなすには?ということで、Twitterで生き残るにはどうすればいいのか? もちろんインフルエンサーになったり、

    Twitter攻略の方程式を考えてみた|竹村俊助/編集者
  • 仕事ができる人のテキストコミュニケーション術|竹村俊助/編集者

    リモート時代は「話す」前に「書く」があるこないだ、ある経営者と打ち合わせをしていて「テキストでのコミュニケーションがうまくできないと、今後たいへんかもですね」みたいな話になりました。 今は特にリモート環境なので、みんなSlackとかMessengerなどオンラインでやり取りすることが多くなっています。 もちろん通話やZOOMなど音声や動画でコミュニケーションをとることも多いのですが、それでもやっぱり「話す」前の段階で「テキストでのコミュニケーション」があります。 まずslackなどでやりとりをして、それでも意思疎通が難しいときに「このあとちょっと打ち合わせしましょうか」という流れになる。 これまでは「以心伝心」で仕事が進むこともたくさんありました。 オフィスという同じ空間にいて、なんとなく空気で察してもらえた。部長とか取締役とか偉い人は「偉そうな雰囲気」を出していればみんな言うことを聞いて

    仕事ができる人のテキストコミュニケーション術|竹村俊助/編集者
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