2026年2月9日のブックマーク (3件)

  • 「特別な」にしむら珈琲店へ - 続キロクマニア

    みなさま、こんばんわぁあです 今日からまた仕事ですー 今月は色々あって 環境も変わるので なんとなく気忙しいのであります 6月某日 ここ最近のブログはずっと 神戸のことを書いています 学生の頃は好きでよく来ていたのですが 最近はご無沙汰していました しかも今回は、1人だったので 気ままにぶらぶらです せっかくなのでもう一軒 ふと思い立って 「にしむら珈琲店」さんにやってきました 北野坂にある「にしむら珈琲店」さんは 元々あった店とは違い 1974年に開店した 日初の会員制喫茶店でした 会員には著名人なども多くいたそうですが 1995年の阪神大震災をきっかけに 一般の方に開放するようになったそうです なので、外観も店内も 重厚感のある作りで ゴージャスな雰囲気があります いかにも、神戸らしい感じ ワタシが訪れた時は 老若男女、客層は様々でしたが 皆さん、静かにゆっくりと過ごしていて 落ち

    「特別な」にしむら珈琲店へ - 続キロクマニア
    tueko
    tueko 2026/02/09
    こんな珈琲店で1日過ごしたいです☺️
  • 【南アフリカの家族】「家系図に私の名前が…!」南アフリカから届いた衝撃のメッセージ - ニュージーランド生活 

    antiquarianauctionsより引用 こんにちは、ニュージーランド在住のManaです。 「もし、遠い異国の歴史に自分の名前が載っていると知ったら、あなたはどうしますか?」 南アフリカにいる義姉から、あるに家系図が載っているので、「見てご覧」と言われ、いくつかのページの写真がWhats appに送られて来ました。 そこには、自分たちに関わる鳥肌が立つような衝撃的な情報が含まれていました!!! まず、の詳細とあらすじを、簡単に紹介させて下さい。(もったいぶってスイマセン) 書籍情報 のタイトルは、『The Cotton Germans of Natal』(ナタールの「コットン・ジャーマン」)です。 著者は、ウォルター・V・フォルカー(Walter V. Volker) という人で、1人でこのを書き上げました。 彼は南アフリカ歴史家・家系研究家で、ドイツ系南アフリカ人として

    【南アフリカの家族】「家系図に私の名前が…!」南アフリカから届いた衝撃のメッセージ - ニュージーランド生活 
    tueko
    tueko 2026/02/09
    すごいです!
  • 「できた?」と聞かれるほど自信が下がる理由 ~自己確認が外に移る“外注化”の仕組み~ - TeaTime∞

    ・宿題をしているとき ・片づけをしているとき ・テスト勉強をしているとき ・習い事の練習をしているとき 親として、 こう聞く場面ありませんか? 「できた?」 「終わった?」 「大丈夫?」 「間違ってない?」 声をかける側としては、 責めたいわけではありません。 見守っているつもりです。 手伝う準備もあります。 困っていないか知りたいだけです。 でも不思議なことに、 この確認が増えるほど、 ・子どもが不安そうになる ・自信がなさそうになる ・「分かんない」「見て」ばかりになる ・一人で進められなくなる という現象が起きることがあります。 そして親は、 さらに心配になって また聞いてしまう。 「できた?」 「大丈夫?」 このループは、 家庭の中でとても起きやすいものです。 「できた?」が悪いわけではない。でも“重くなる”ことがある 最初に大事な前提です。 「できた?」と聞くこと自体が 悪いわけ

    「できた?」と聞かれるほど自信が下がる理由 ~自己確認が外に移る“外注化”の仕組み~ - TeaTime∞
    tueko
    tueko 2026/02/09